# 第三回 プレスタ議事録 :::info * **日時:** 5月25日(土) 10:00~ * **場所:** 清泉学生食堂 * **TT:** 1. 新歓期 2. 委員長選挙 3. 理想のクライネス 4. 合宿 https://docs.google.com/presentation/d/1Tj6xlkTbRHhlw08Dj61mr3m7lGU_1QsK/edit?usp=sharing&ouid=101829778469806805008&rtpof=true&sd=true * **23参加者:** S: 佐野七海★ 渡邉紗生 濱田なつみ A: 大塚咲希★ 階堂由佳梨 牧田千和 小村方花苑 T: 田村鉄朗★ 井手暖人 諏訪司 B: 小山治輝★ 滝澤亮太 牛山 * **相談役:** 清水 渡邉 菊池 早稲田 * **資料:** https://drive.google.com/drive/folders/1-UDNu0cPJJhyRp7hAuePoTsUWLUc5c_F?usp=drive_link ::: ## 委員長選挙(佐野ななみ) ### 委員長選挙の意義・目的 意義:委員長の仕事を理解すること 目的:委員長に必要な要素を話し合う、スタッフで見極める 委員長の仕事内容 月別での仕事(先生やOVへのあいさつ等) 通常練習の仕事(謝礼のお渡し、練習の号令、運営会議の議長) 上記以外の仕事(委員長の言葉を行事ごとにかく、出席状態の確認) ※一人ではできない仕事・報連相が大事! #### 個人ワーク 委員長に必要な力を考えてみよう 個人で委員長に必要な力について紙に書き出す作業を行う * **グループA** メンバー:田村、階堂、佐藤、滝澤、(牛山) 田村: クライネスが好き コミュニケーション能力…自分の考えを発信する力 仕事が早いこと 滝澤: 強い心と体 階堂: 周りを巻き込む力 観察力 指摘する勇気 理想を持っている 佐藤: 責任感 優しさと厳しさ…相手を傷つけないように注意できる 時間管理 リーダー経験があると有利? やらなければならないことを上手く進める能力 <個人としての性質> 時間管理がしっかりできること ポジティブなこと <団の代表としての性質> 強い心と体 暇(時間の余裕) * **グループB** メンバー:小山、諏訪、牧田、濱田 諏訪 周りをみること(動いている仕事をみることができて確認・調整する)、ひとに役割を割り振るひと(キャパシティや得意不得意に合わせて振り分ける)、委員長の言葉を期限までに出せる人(時間にルーズではない、読み合わせのときにしおりに載っていること) はまなつ 端っこの意見も集約できるようなちから、連絡がしっかりしていること,ひとあたりのよさ、発言力(鶴の一声てきな) 牧田 人前で話すのが得意なこと、会議の進行とか話をまとめるのが上手い人、 こやま 仕事を割り振るちから、カリスマ性(原さんのような)、親しみやすさ、一般的判断ができる、強い心、聴く力、話す力、特定の意見に偏らない、 <個人の性格or団の代表に分ける> 個人の性格 親しみやすさ 団の代表 周りをみることができる(仕事の割り振りなど) 話す力 均等に聴けること * **グループC** メンバー:大塚、薬師神、渡邊 団としての委員長像 報連相ができる →キャパオーバーになる前に他の人を頼れる人 素直な人 指摘を聞くことができる人 個人としての委員長像 クライネスを好きな人 歌が好きな人、目標に向かって頑張れる人 * **グループD** メンバー:井手・小村方・髙松 小村方:周りを見てしっかり行動すること 報告とか連携が重要だから一人だけじゃなくて全員が見られるにとかが良い クライネスが好きな人 クライネスが好きでないとやっていけない、第一に考える必要 井手:仕事をするうえで外部の方ともかかわることが多い。仕事の管理・確認ができる。人に何か言うのをためらわずできる人、抱え込まずに周囲を頼れる人 前でもじもじしない人、声が大きく、社交性があるひと 前に立っていて、楽しいと感じられる人集団の顔になれる人 髙松:仕事面→時間とタスクの管理能力 練習時間との管理や先生との挑戦、すぐに対応できる力、先を見通せるタスク管理能力 人を頼れる人 カリスマ性 誰しもが持っているわけじゃないけどこの人についていこうと思わせられる力が必要 他人を引きつける力 髙松:団としての委員長と委員長の人柄の2つに分けて考えよう ・団にとってのよい委員長 仕事の管理・振り分けができる 抱え込まないで 偏った意見を見るのではなく、周囲を見ることができる ・個人としての委員長 社交性、委員長の言葉等が面白い・だれない人 声が大きい クライネスが好きなこと 堂々としている人 行動原理がはっきりしている人 ## 新歓期(担当:大塚) 新入生の入らないサークルに未来はない! →新歓はめちゃめちゃ大事なイベント 2023、2024の新歓を振り返る ライトな感じに振り返って意見を出すことが目 #### 2023年度新歓:新入生の時に感じた魅力(良かったこと) * **グループA** 佐藤:上級生経験者も未経験者もみんな上手い。自分も成長できると感じた。 髙松:クライネスの人は誰に対しても話しかけてくれる。 みんな楽しそうに練習をしている。みんな歌が好きなんだなと感じた。 諏訪:サークルとしての側面を考えた時、仲がいいのは過ごしやすい。 佐藤:先輩がサポートしたり話しかけてくれる。 大人数だが縦も横も仲が良く特定の集まりができない 髙松:みんな楽しそうに練習をしている。みんな歌が好きなんだなと感じた。 ハイクが楽しい 趣味が一致する人がいる * **グループB** 佐野 誰だ!ってつっこむくだりは新入生にとって分かりやすくて良い 渡邊 友達のいない状態で新歓に行っても、先輩が必ず話しかけてくれることでぼっちにならないからありがたい 井手 ミニコンが上手かった(うたになりたい、心よ歌え)、先輩が巻き込んでくれる(居場所になれるな)、 佐野 名札をつねにぶら下げてくれるから新入生か上級生かどうかを判断できる 井手 これは他のサークルにはないとおもう 牛山 ベースでうたってるとソプラノの声につられそうになるのがきつかったなど練習に関する情報をもっと公開してくれるとありがたかった(改善点かな) ベースの先輩がとなりで歌ってくれていたからサポートとしてはしっかりしているとおもった。 名前を覚えてくれているから新入生でも入りやすい(人見さん、わせかほ) * **グループC** 新歓期でも毎回いかなきゃとおもうくらいには上級生との交流が深かった 拉致頑張った(薬師神) 立食パーティーの時、自己紹介と他己紹介頑張った。 とにかく褒めたおした。なるべくグループのところにはなしかけにいった(かいどう) 新入生との共通点をみつけるのを頑張った とにかく笑顔(田村) 名前を聞く口実で沢山話しかけた (かいどう) ポジキャン! クライネスの話をたくさんした(みんな) * **グループD** 濱田:大人数で歌えることに魅力を感じた→普段の練習 VTで声がそろった時に感じた 小山:イベントが多い、ビラ見ててこんなイベントあるんだと思ったし、実際に参加して楽しかった 牧田:坂本先生のVTが初めての練習だった。印象に残った。 牧田・濱田:雰囲気が優しい 濱田:わからないときに先輩が教えてくれる 牧田:先輩がすぐ話してくれる、優しい環境 濱田:休憩時間等に一人だと絶対に先輩が話しかけてくれる 小山:ウェルコン楽しかった。先輩がうまいなと思った。ミニコンよりも感じた。 牧田:発生とかで隣に先輩がいるとすごいと思った。 濱田:新しいコミュニティにドキドキしてたけど暖かった 小山:普段の練習から感じるよね #### 2023年度新歓:新入生の時に感じたよかったらこと(改善点) * **グループA** 髙松:ウェルコンには乗らないといけないので、隔週でしか来れないと練習進度が早く感じた 佐藤:迷っていて毎回来るわけでない人に対しては練習速い。 諏訪滝澤:移動ドはいきなりやると大変かも。 滝澤:場所移動が遠い。火曜飯土曜飯のドタバタ感。 佐藤:先輩が覚えられない。自己紹介してもらった記憶はある。 諏訪:3大理念という言葉を聞いた時おおってなった 大塚:入ってから思ったよりお金かかる * **グループB** 井手 僕たちより2年生を覚えたほうがいいよと年長の上級生に言われて混乱した(別練では2年生と関わらない) 渡邊 年が近い先輩がいなかった 佐野 火曜飯土曜飯が物足りなかったりした? 井手 それはあんまりなかった 新入生同士でしゃべる機会はもっとほしかった(今年の新歓を踏まえて) 2023はハイクの後の打ち上げまでの時間でしゃべっていたくらいだった 新入生だけの会が新歓の途中であってもよかったかと 渡邊 移動ドが全然わかんなかった 移動ド講座行けばよかった かのん読んでもあんまりわかんなかった * **グループC** がつがつ感があってこわい 初心者には音楽的ハードルが高い * **グループD** 小山:土曜飯・火曜飯くらいしか別練習以外での上級生とのかかわりがなかった 濱田:飯しかないと上級生となかなか話すことができなかった 小山:新入生だけで遊ぶ機会があった方がよかった 牧田:アルトの先輩しかわからなかった 小山:移動ドを自分で書くのがきつかった。未経験者だからつらくなった。今年の練習では、ドレミを書くようにしていた 牧田:4月の最後の方から来る人は練習大変だった 小山:練習に行かないと少しつらくなってしまう 濱田:一回の練習で3曲練習できるといいな 濱田:同期とのかかわりが薄かったかも #### 2024年度新歓:上級生としての新歓(良かったこと) * **グループA** 佐藤:色々な大学から人が来ている。共通点がある人がたくさんいるよというアピール 諏訪:新入生と一緒にいる時間少ない。別練以外の時間に積極的に話すようにした。 諏訪滝澤:裏方の仕事をあまり新入生に見せないようにやっていた。仕事が沢山あるサークルだと思わせない 髙松:ソプラノが沢山いた。自己紹介 佐藤髙松:経験者も未経験者も楽しめることをアピールした。敷居をさげる。 滝澤:上級生紹介を頑張った。 新入生1人に対して上級生が多すぎると怖いよね * **グループB** 渡邊 先輩としてちやほやした 先輩からのサポートがあついよと話した(それを心配している子が多いと感じ) 井出 たのしそう、面白そうとおもってもらえるようにイベントの話(免許合宿なども)をした。そういう雰囲気をみせるような新歓を行った 佐野 とにかく話しかけるのを頑張った。初心者でも安心して入れるような話し方を意識した。 牛山 サークルの本来の活動(練習)を楽しめるかどうかを見て判断していた。先輩がサポートしてくれているとかパート練とか。 * **グループC** * **グループD** 小山:ビラ配りとかいろいろやってた。大人数・コミュニティが広がることをアピールした。 濱田:日本女子の新歓も大人数をピー記した。自分がいいなと思ったことをアピールした。 小山:すごい指揮者やいろんな大学の人と交流できるよって伝えた。経験者・未経験者それぞれで別の宣伝を話す。 濱田:私も合唱以外のイベントも宣伝した。 小山:初心者と経験者でわけて話すようにした。 小山:東工大生に関しては女子が多いってことを話した。 大塚:優しい先輩増を壊さないように話しかけた。対応をした。 小山:どういう魅力かはわかったから、どのようにその魅力を伝えたか新入生と交流したか 濱田:新入生同士で話すような場を作るようにした、裏回しをするようにした 牧田:直接伝える機会はビラ配りとかが多かったから 小山:ご飯の時とか魅力を伝える機会あったかな 濱田:上級生が余って新入生と話す庫と少なかったかも 小山:新入生からクライネスのいいところ聞くときに、あまり悪いところ話さないようにしてたかな あと、VTの時間とかも話す機会が少し合って話せたかな VTとご飯、ビラ配りの時間 #### 2024年度新歓:上級生としての新歓(悪かったこと) * **グループA** 髙松:同じ学科の人がいたのでもっと関わりを持てればよかった。 諏訪:男声は系が決まってないから大変。同じ院の人で交流する。 佐藤:固まっているグループが多かったので新しい輪を広げるのが難しかった。座り方を工夫するとか。 髙松:お金の話について聞かれたとき、正解がわからない。全体で統一した方がいい 佐藤:新入生の顔と名前を覚えきれていない。新入生紹介は小アンの後なので、新入生名簿の最終版が欲しい。 * **グループB** 井手 新歓合宿で新入生が聞くだけにならないように工夫したかったかも 渡邊 大妻中野組とそれ以外みたいになっててそこをつないであげたいと思った。少数にもしっかり話してあげたほうがいいかなと(やんわりとつなげてあげたい) 佐野 レクのビンゴで上級生ががちすぎて景品とっていくのはちょっと、、、 牛山 新歓合宿ずっときいてるのは長かったかなと思う。2年入団は同期が別練にいなかったからぼっちになってしまう。 ベースでうたってるとソプラノの声につられそうになるのがきつかったなど練習に関する情報をもっと公開してくれるとありがたかった(改善点かな) ベースの先輩がとなりで歌ってくれていたからサポートとしてはしっかりしているとおもった。 名前を覚えてくれているから新入生でも入りやすい(人見さん、わせかほ) * **グループC** かいどう:新入生同士で固まってた中に入るゆう勇気がなかった。 顔と名前のLINEのやつ、更新してほしして欲しい。 田村:他パートとの関わりが薄くなってしまった 薬師神:ハイクあと、カラオケやりたい 田村:スイパラの男声版やりたい。しゃぶ葉とか? 履修登録会とかも。 かいどう:ビンゴ、上級生けいひ景品取りすぎ * **グループD** 濱田:練習後の荷物を運ぶ人が大体固定されていたから、飯に行くことができなかった。当日の係の人が荷物を帰りも運ぶ方がいいのかなと思った。いろんな上級生が飯に行ける方がいいし、自分も飯に行きたかった。 小山:シンプルに忙しかった。渉内もそうだけど、準備や仕事が直前で大変だった。特に新歓合宿前。もう少し余裕をもって行いたかった。 牧田:新歓合宿で上級生の有志発表が多くて、みんな疲れてそうだった。単純に長かった 濱田:泊まったとしてももう少し早く解散してもいいかも。 小山:例年もそうだけど、東工大生が少ない。とこじょいるっけ? 牧田:いないよ(とこじょ) 小山:一回来た人をリピートさせる工夫が必要だよね。2年入団に向けたイベントも必要だよね ## 春合宿(担当:滝澤) 滝澤:今日決めます!! * **エバーグリーン5泊6日** ごはんがおいしい。タオル持っていかなくていい。移動が大変じゃない。4泊5日の中で先生3人を呼ぶことになると大変。練習時間足りない。 * **エバーグリーン4泊5日** 慣れていることが一番大きい。設備がいい。G.E.を別で行えば時間足りる。練習最終日は * **ほりのや** 財布に優しくなる。設備はエバグリーンと同等に整っているのではないか。移動については課題だが、G-Studioと本館の距離はSLとS2の移動+@くらいなのでそこまでではないかも。 **エバーグリーン5泊6日に決定** ## 理想のクライネス(担当:髙松、田村) ### 班分け A 濱田、大塚、諏訪、牧田、(牛山) B 佐藤、佐野、井手、滝澤 C 小村方、小山、渡邊 D 薬師神、髙松、階堂 ### クライネスで大事にしたいこと(単語) * **グループA** 大塚: 練習…命だから。コンクール演奏会には練習することが必要。これを根底に考えた方が日々が充実する。 話し合い…対話が大事。言いづらい事でも 濱田: 経験 交流…合唱好きが集まる。普段の練習でも休憩時間に話したりする 牧田: 成長…レベルの高い音楽ができるようになっていくのはいいこと 人間関係…音楽好き同士で仲を深められる。先輩との人間関係が大事 諏訪: 成長 コミュニケーション… 練習指導以外も色々話せたらいい まとめる力とか、合唱以外でも活かせる場面ある。コンクール演奏会で結果を出した、だけでなく自分の内面がどう変わっていくか * **グループB** 佐藤:合唱面だと練習と経験。練習をしないことにはうまくならないし練習は大事。自分たちが技術を付けることもだし先輩の技術を受け継ぐことも大事(運営的なものも)なので経験という言葉も選んだ。合唱面以外では充実という言葉を選んだ。 井手:合唱で言うなら成長という言葉を選んだ。自分で練習したことによって何かを生み出したという実績をえるのも大事。それに伴い経験という言葉も大事。ここで得られるもろもろの経験は時間をかけるかちがある。運営的な面でも。合唱面以外では楽しむという言葉と居場所であるという言葉が大事。 滝澤:全く思い浮かばなかった。命を大事にしたい。(練習が命とは全く別の意味で) 佐野:合唱面の一つ目は練習かなと思う。練習を積み重ねないとコンクールにも出られないし演奏会でお客様を感動させることもできないから。二つ目はサポートが大事かなと思う。経験者も初心者も安心してわからないことを質問できるという環境が良い。合唱面以外ではコミュニティであること。大人数でもそれぞれと会話をする機会がある。二つ目は個性豊かなところ。その人らしさを十分に出すことができる。受け入れられるし。 佐藤:高校とかは似たようなしそうを持った人が多いがサークルはいろんなひとがいるので人間性を豊かにできる。 * **グループC** * **グループD** 階堂:練習の充実。目標を持ってほしい。歌う時の成長として必要。楽しいだけでなく、成長を見込める。 合唱以外だと、居場所。22代の雰囲気は多様性があることをようにしている。いろんな人の居心地の良さ・居場所になると感じる。あと、仲の良さ。いろんな人が交流して仲良くなれる環境があるといいと思うし、大事だと思う。 薬師神:合唱面は練習。3台理念の一つでもある。練習が命だから。合唱サークルであるから、練習を第一にしたい。 合唱以外は、先輩。先輩の姿とみて、こうなりたいなと思うことが多かった。雰囲気も先輩から受け継ぐことも多いと思うので、先輩から雰囲気を作っていくべき。 髙松:合唱面は練習。クライネスの活動の大部分は練習なので練習を大切にしていきたい。クライネスのメリットとして先生がいらっしゃること。大人数で高いレベルを作ることができるのは先生のおかげだし、非常に貴重な機会。大切にしたい。 合唱以外だと、大人数。仲良し。大人数であることは、一番大切。合唱面ともつながるけど、人が多いことでコミュニティが広がるし、趣味が同じな人や仲のいい人を作ることができる。全員が普通に話すことができる。意見を出し合って、団体として仲がいいからそこが魅力だし、今後もつなげていきたい。 ### 選んだ単語をもとに大事にしたいことを1つ決める * **グループA** 交流とか人間関係を意味する単語が多い。同じ大学の人や全然違う人、同期だけでなく先輩後輩と交流。 理論的に語ることが多い、伝えたいことをうまく表現する(形にする) 東工大だけだと交流の幅狭い。幅広い人と交流できてよかった 練習後になんとなくご飯行くような雰囲気が好き。信頼できる人と過ごすのが楽しい。 ただ合唱上手くなるだけだとその先に繋げるのが難しい 例えば小アンは23代が成長できる時期。自分自身の技術。返事をしてくれる人のありがたみ実感する。 工大祭では新入生模擬店で運営の仕方を学べる。 友達ができる 「日々の練習を通じて技術も内面も成長できる」 * **グループB** 「共に楽しみながら成長すること。」 * **グループC** 「練習を全力で楽しむ環境を作り、個人として成長する」 繋がり、雰囲気、練習、環境 * **グループD** 練習 目標を持つ 合唱面以外だと 大人数 居場所がある 仲がいい 髙松:毎回の練習の目標達成と、その達成できたことを分かち合う関係  目標(短期間でも長期間でも全体でも個人でも様々な目標を含めて) 分かち合うことができることによって、仲の良い環境がないとできないし、居場所が作れるのでは。