# 経営科学実践(菓子屋) ## ビジネスモデル - B2Cのサブスクリプションモデル - EC - 想定している利用状況 - 受験や資格などの試験勉強をしているとき - 企業の会議 / ワークショップの場で - 海外に駐在中の日本人が自宅で - 2B,2C一気にやる - セグメント - お菓子買う人のセグメントとかある? - アンケートでプランを選択 - 金額 - 1000 / 2500 / 4000 円 - 中身 - ポテトチップス / チョコ / クッキー etc. - 頻度(量) - 週1 / 月2 / 月1 - その他 - FBを基にカスタマイズしていく - 誕生日月はちょっといいものがある - 菓子の定義 - ジャンキーなもの(ポテチ / チョコ / クッキー / ガム / 飴 / 米菓(煎餅とか)) - ドライフルーツやナッツはお菓子じゃない! - PEST - social:どちらかというと健康志向になってきているので逆風 - - Marketing Mix - Product - お菓子のサブスク - モノのセレクト、カスタマイズ - Distribution - manufacturer - [retailer] - consumer - 日本 / 海外 お菓子会社から仕入れ - 消費者に輸送 - Promotion - サイト - チラシ - 目白近辺とか - 学生集中しているところ - インスタ - ストーリー広告 - ネット広告 - 有名人を使う - Price - 1口1000円、2500円、4000円 - 成功に重要な要素(3つ) - マスカスタマイゼーション(アンケート分析) - リピート率につながる - 価格設定(種類)のシンプルさ - 顧客が選択しやすいこと - 各プロモーションの改善 - いろいろ小さく始めてみて、契約につながっているか確認する ## 土曜に話すこと - 海外展開 - https://www.meti.go.jp/statistics/toppage/report/minikaisetsu/hitokoto_kako/20180626hitokoto.html - - どんなデータが必要か - このビジネスの成功aを裏付けるもの → サブスクリプションの普及率?› ## 使えそうなグラフやデータ写真 - ![](https://i.imgur.com/GCwWKvs.png) - 出所:Emarketer 注:2018年以降は推定値 - ![](https://i.imgur.com/6KoPGtX.png) - 出所:We are Social - ![](https://i.imgur.com/AXXf3Hr.png) - ![](https://i.imgur.com/r3Rjrr4.png) - ![](https://i.imgur.com/LhGdrXQ.png) - ![](https://i.imgur.com/v2OedCh.jpg) - https://www.yano.co.jp/press-release/show/press_id/2114 ## 発表資料 ページ1 六班 ページ2 お菓子の定義 ページ3 グラフ【菓子類生産額】と【世帯当たりの菓子類年間消費額】をつかって、 ページ4 私たちはお菓子の消費額を上げようと思って、新しい販売ルートを開拓しようと思います ページ5 EC市場が拡大している(グラフ【Eコマース売上高…】と【世界で人気の高いネット通販分類】)、グラフを使って、私たちはEC販売をやりたいと思います。 ページ6 ビジネスモデルの説明(顧客、販売方法、値段設定、配送頻度)【サブスクリプションの普及率グラフ】 ページ7 世界進出に関して、【地域別の人気オンラインショッピング分類】をつかって、アジア太平洋と北米に進出と決定。 ページ8 成功に重要な3要素 ページ9 なぜその3要素 ページ10 終わり