# 採用の流れ 1. 面談 2. 試用期間(週次MTGは他スタッフ同様行う) a. 基本研修 b. テストアカウント運用 c. 本番アカウント運用 3. 本採用面談 ## 1. 面談 - 構造的面接 - work rulesを読みなおして考える @me - https://rework.withgoogle.com/jp/guides/hiring-use-structured-interviewing/steps/introduction/ - 状況面接 - Q: 一番見たい能力は? - -> コミュニケーション能力 / 自分で考えて動ける / 必要なことは自分で調べられる - Q: 求めるコミュニケーション能力とは? - -> ユーザーへの適切な対応・やりとりができるか? / 相手の立場で考えられるか? - こんな感じのことがわかるシナリオでテストすれば良さそう - [アクション]具体的な内容を考える - [アクション]募集を始め、実際に面接をやりながらブラッシュアップしていく - → [アクション]どの媒体に出すか考える ## 2. 試用期間 ### 段階 1. 基本研修 2. テストアカウントの運用 3. 本番アカウントの運用 ### a. 基本研修 - 業務を行える環境を整える - 現在の研修1回目の内容(https://bondo-fan.backlog.com/wiki/FANWIKI/%E7%A0%94%E4%BF%AE1%E5%9B%9E%E7%9B%AE%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%88) - mission - slackの使い方 ### b. テストアカウント運用 - 業務の一連の流れが行える - 本番アカウントで起こる問題の基本的な対応 1. フォロー、フォロバ - 対象となるコンテンツに関する人をフォローできる - bioや直近のTLを見てフォローに適切なアカウントか判断する 2. 情報の発信 - コンテンツに関する情報を発信する - 例えばゲームなら攻略に役立つ情報(tips)みたいなこと - 公式情報のキャッチアップ、リサーチがしっかりできているか - 発信するときの文の工夫、時間帯、リアクションがあればそれへの対応などを見る 4. 日報提出 - 以下フォーマットに則って行う --- xx月xx日 - フォロー / フォロバ - 情報発信 - 工夫した内容、その他感想 --- ### c. 本番アカウント運用 ## 3. 本採用面談 ## その他の思考 - アカウント運用研修はいつから? - 基本的な研修を経てから - -> 段階を踏んでいく - その人のレベルに応じて研修の進め方を変える - 既に理解していれば軽く説明してどんどん進める - もし自らアカウント運用しているtwitterがあれば、それを確認してテストアカウント運用を飛ばしてしまうのもあり - 採用媒体には仕事内容について可能な限り公開したほうがマッチする人材がくる - twitterアカウントの運用であること - 大手ゲーム会社のゲームタイトルのコミュニティサイト / アカウント運用であること - ミッションやその仕事の重要性など - それぞれの段階において次に進むための評価基準を考える - 性悪説 - 考えるべき指標 - 基準を満たすスタッフが採用できるか - 働くスタッフが困らない環境を作れるか(ケアできるか) - 期間内に双方がマッチングを判断できる材料は十分あるか - 研修で学習してほしいことは何か? - 行動として分解できること(知識や技術)か?->ID - 高次学習(ものの見方や考え方)か?->WSD - 研修の段階で行う必要はなさそう - 反転学習の利用 - これはあってもいいかも - Instructional Designによる学習のコース設計 1. ニーズ 2. ゴール 3. リソース 4. 活動 5. フィードバック 6. 評価
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