# 開発手順について ## ワークフロー 1. チケットを確認 1. 要件を確認 1. 考慮漏れ、要望などあれば指摘 1. チケットの状態を `処理中` に変更 1. `feature/#[チケット番号]/main` でブランチを作成 1. 上記から派生がある場合`feature/#[チケット番号]/***` でブランチを作成 1. 開発 1. プルリク送信 1. 用意されたプルリクのテンプレートに従ってPRコメント入力 1. レビュワーは全員を指定 1. slack にプルリク確認依頼を投稿 1. 自動でなってほしい 1. 見れる人がレビューをする 1. slack に見ますコメントをリプライして手を挙げる 1. 問題がなければマージする 1. 衝突の場合はプルリク送信者が解消してマージする 1. マージされたのを確認しチケットを閉じる ## ブランチの運用 - main(master) - リリースの状態 - 開発を終えたdevelopブランチをマージ - develop - 新規開発・追加機能の開発などフェーズごとでの単位 - さらにプロジェクトごとにルールを定めてブランチを切る - `feature/[機能名]/main` とする、など - feature/fix(リリース後) - 機能単位/修正対応など - 対応内容に沿った命名/チケットに紐付けた命名にする - deploy用のブランチ **<- 次回の課題** - staging ## PRテンプレート ## チケットテンプレート