第3回目 - 分析したデータを元に、論文の分析結果を書いてみよう - 人間の言葉を統計の言葉に翻訳できる練習 - フォーマットを作って当てはめる練習をしてもらう → グループワークなど - 論文の記号化 分析結果に書かれている、記号の意味をわかるようになる。 - 図表の書き方 - 教育工学の論文から分析結果の形式について ## 授業のアウトライン ------- グループワークをメインにする 高橋くん - 事前説明 5分 - グループワーク(流れを考えてくる) 20分 - 宿題の共有 - どうやって分析をしたか - 本題 35分 - 分析方法の説明 - 仮説 - 検定 - R入力 - 結果 → 結果の読み方 - 実際にRを使って分析するパートを入れる - おさらい - 多重比較 第1種の過誤、第2種の過誤 → t分布 分散分析の違い - 両側検定、片側検定 ----------- 4回目 - 教育工学の論文分析結果を切り抜き(型)演習問題を作る (20分) - グループワーク(20分) - 自分の分析結果を論文の形式でまとめる - 事後説明(10m) - テスト(10m) - 感想(10m) - 数理統計の考え方 - 検定 - t検定 - 分散分析 - 統計ソフトを使って分析 - 論文の結果の書き方 - 研究案 - 一通りやってみる 次回まで - パワポ 高橋 - 補足資料 まお - テスト 加藤 - 4回目の内容箇条書きでまとめる シン 次回まで - 分散分析 R 補足資料 まお - 分析をしてくる シン - スライド完成させる、授業構成fix ゆうき
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