# 開発ログ(koike) ## センサー - 使用センサー - 照度 - 取得タイミング - 1秒間隔(開発) - - 1分間隔(運用) - 取得期間 - 平日8:00-22:00? - 常時送信? - 取得パラメータ - 明るさ(10段階) - 1-10 ## やること - AWS IoTにデータを投げる方法 - Mockのクライアントを作って確認 - https://github.com/aws/aws-iot-device-sdk-java - MQTTのtopic設計(完了) - publish - aitac/iot/{Place}/{Floor}/chairs/{seatName}/brightness - aitac/iot/Iidabashi/{2f}/chairs/chari01/brightness - subscribe - aitac/iot/+/+/chairs/+/brightness - AWS IoTからDynamoDBにデータを格納する方法 (完了) - AWS IoTのActionから直接DynamoDBに格納 - MeshからAWS IoTにデータを投げる方法 - MQTT(s)に変換する機構を作る - MeshではHTTP(s)でしかデータを投げられない - MQTT over WebSocketsもできなくはなさそうだがMeshSDKでは外部ライブラリの読み込みができないので保守性に難あり - MeshSDKでの処理は最小限にして別途処理する機構を構築する - 前回はFlask(Python)を使っていたので別のframework - SpringBoot(Java)を使ってraspi内部のAPIサーバを作る - MeshHubが落ちた時の対処(監視) - Raspiごと落ちているのか - MeshHubが死んでいるのか - Meshセンサーとの接続に失敗しているのか - 機器のStatusもどこかに送信しておく方がよい?