# ディレクターズエキスパート調査 * スライドに情報が詰め込まれてないので見やすめ * ビジネス視点やクライアント視点に立った内容も多くていいと思う  * 動画時間が短いのであまりストレスがない ただ短くまとまっているので流し見して身につかなさそう そのまま実践できる人はあまりいないと思うので、実践させるためにコーチングに誘導させる流れを作る * やや内容が抽象的 → 具体的な内容を加えるとなお良さそう * 資料に手抜き感が見える → 図があってもいいと思う(生徒に見やすいと思わせる) → ただのパクリじゃなくなる ## はじめに 最初にコミュニティへの導線をおいておくのはいいと思う ここで「コンサルもあるよ」と一言伝えておきたい ⇒講座の最後にもコンサルへの誘導は入れたい ## 契約編 ## メンバー採用編 ## チーム構成編 ## マニュアル作成編 ## コミュニケーション編 ## 雑務編 ## クライアントにとってのディレクター編 ### 質について 心構えや内容とその理由を説明するのはいいが具体性がない マイナスの例を挙げるのは○ → 動画要素を分解して編集支持で一貫性を持たせる部分が概要的なので具体的な例をあげてもいいかも ## 契約編 法律と契約は大事 ## コミュニケーション編 この項目はかなりまとも(3-1から3-7) 連絡に関する知識は具体的で実践できそうだと思える 3-5 相手に合わせる連絡法 文言も具体的で○ ## 単価編 ## 付加価値編 ## 営業編 クライアントに紹介させるために必要な前提条件が提示されてる 提案手法○ #### 改善 自分の口で制作とクライアントワークについて、「いい内容だがふわっとしてると思うかもしれないけど」と言っている → 具体的にしてコースを作ってみて理解度を上げて、生徒に実際に行動させる 解決策は具体的であるけど連絡先の入手だけでなくバリエーションがあってもいいと思う