# アジャイル開発勉強会第六回 ###### tags: `アジャイル開発勉強会` ## 3章のまとめ アジャイルな開発 - 不確実性を細かなスパンで少なくしていく開発手法 - 不確実性を少なく少なくするためには, - 情報の非対称性を少なく - 認知の歪みを少なく - チームより小さい限定合理性がはたら泣かない - 対人リスクが取れていて,心理的安全性が高い - 不確実性の削減が効率良くできる - チーム全体のゴール認識レベルが高い - 要するにチーム全体の情報共有がよくなされているということ? - チーム全体の情報共有がよくなされるための方法論はいろいろある. 歩いておトクと不確実性 - 実は歩いておトクには大量の不確実性が存在すると思う. - 目的不確実性 - あるいておトクの価値はどこにあるのか,どこに向かうべきなのか. - とりあえず今はDHQ版を始めとした各プラットフォームで受け入れられているが,DHQ版は現状どうなるかわからない.(不安).とはいえDHQ版が最も大きな市場でもあるので,スゴ得一本足打法も難しそう. - 通信不確実性 - DHQ様とのやり取りのなかにどうしても感じてしまう. - 一度は直接あって話してみたい(切実) - 不確実性が少ない状態にも実はないっていない? - 情報の非対称性 - 少なくとも新規にジョインした人材がすぐにキャッチアップできる仕組みは存在しない - すでに仕様書作成とうの改善業務が働いている - 認知のゆがみ - DHQ様とのことを考えるとどうしても大きいと感じてしまう. - 私個人として,勝手に文章から対向の気持ちとかを決めてしまっているかも どのようなことをすればこれらのことが改善するか,具体的な解決策はわからないが,もやもやと渦巻いていたものが言語化できたのはとても大きな功績だと思う. できれば今やっている受託についても書きたかった・・・! ## 議論 不確実性を考えるのはとても重要だと思った・・・! 確かに社外との交流は難しいが,普通に社内の不確実性も解決できていないのでは? エンジニアとビズ,どころかエンジニア間の共有もできてないのでは? 他の人が不安に思っていることをヒアリングしてみるとわかりやすくなって良いのでは?