# Tierと種類分けの特徴 ## Tier 初期10段階。3段階くらいでもいい? Tierが上がるほど全体とパーツ一つのcpuが大きく武器が大きく連射が低くDPEが高い。 Tierが下がるほど全体とパーツ一つのcpuが小さく武器が小さく連射が高くDPEが低く。 ### Tierのメリット Tier低い(初心者が多い)と使えるcpuが少ない→機体の制作難度が低い。 上級者との住み分けがしやすい。 ### Tierのデメリット 人数が分散することでマッチングが遅くなる→Tier内での格差マッチが発生する。 Tierが10段階の場合は修理費、修理時間などで高Tierに行きづらくして中間層に人を補充するようなシステムになるが、高Tierに行くことが目的のプレイヤーにとっては不満の原因になる。 ## 種類分け スキルベースマッチング。カジュアル、ランク、などに戦場を分けその中で、ある程度実力が同じプレイヤー同士がマッチングする。 ### 種類分けのメリット 人数が偏らない(?) →全体的なプレイヤーの比率がは変わらないのであまり効果はない? 行きたい戦場に行ける。 マッチングが早い ### 種類分けのデメリット 上級者との住み分けがしにくい。 →クラフト要素によりプレイヤーの強さの数値化が難しい。 ~~cpuが低い機体を使えない~~ →ブースト、もしくは1000cpu、2000cpuといった感じにcpuごとにある程度分ける。 --- 個人的にはスキルベース派