Stripe developer workshop (with Amazon EventBridge, for SaaS startup) == # Goal AWSとStripeで、SaaSバックエンドが簡単(コードをあまりかかず)に作れることを体験してもらう。 ワークショップをきっかけに、個人開発やスモールスタートでサービスを開発する # Topics - Amazon EventBridge quickstartでのWebhook listener立ち上げ - EventBridgeのルール・フィルターを使って、任意のイベントのみ処理する - StepFunctionsで、ローコードなワークフロー実装 - InputPathとParameters、$outputで入出力値制御 - LambdaからStripe APIを呼び出す - Customerデータ取得 - クーポン発行・適用 - Amazon SES(v1)でメール送信 - Template作成 - StepFunctionsでのstate定義 - StepFunctionsで、手動オペレーションを含むWF - 想定フロー - サブスク作成 - DynamoDBにアイテム追加 - SESでメール送信 - ステータスチェックループ - DynamoDB GetItem - Choice (status=ready) - Wait - [Success] SESでメール送信 - [Fail] サブスクリプション解約・返金 # Delivery - できるだけ、コードを書かずにできることを体験してほしい。 - スクショと手順書を基本にする - LambdaでStripe API呼ぶ部分は、SDKなしで行く *なしならマネコンからの実装で十分使える - StepFunctionsのビルダーでできることを中心にする Stripe APIは流石に無理だけど - 持ち帰り品として、CDKスタックを用意? - 詰まってる人や、過程に興味がない人、自分のペースでやりたい人向け - 自分達が検証環境あげるのにも使える