# AribaのWFメンテナンス方法引継ぎ ## Ariba上で現在東芝が使用しているWFはどれか ※最終的には一覧化を目指す ✓承認WF_業務用件確認PPTにもれなく記載されているのでこちらを一覧化すればよい。 ✓承認プロセスの管理で検索する ✓1申請ルールで有効なものは1つだけとなる ✓カタログ承認は親レルムで確認する ## それぞれのWFが今現在どのような条件設定になっているか ✓承認プロセスの管理で検索して確認する ✓PPTと照らし合わせて確認 ✓テストタブ:今あるデータでどんなWFになるか確認できる ✓今有効のものに変更かけるのではなく、コピーして作成 ## それぞれのWFのメンテナンス方法 ✓新規ノード追加→別日に実際に見せてもらう(カタログ変更) ✓WFの細かい条件変更→動画見ながら確認 ✓ドラフト:編集できる → チェックイン:編集できない → 有効 ✓ダウンロードの状態がCSVでなくても、必ずアップするときはCSV ## 個別申請が必要となるWFはどれか、また申請にはどんな情報が必要か ✓PPT記載のWFは全てISでできる(SAP社に依頼しなくても大丈夫) ・ ## 他 ・申請種別と画面の対比できるようなドキュメント体系にする →コンフィグ定義書が参考になるかも
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