###### tags:`lab` # seap # バグレポート - lexer,parserの挙動は正しい?? - URLに変更が反映されない <!-- テストケースがソートされてない--> - 09B18053がデータに入っていない - 見方を教える - どのテストケースが最後まで通らん - semerr6とか7 - 去年に比べて1割くらい <!-- 残り時間(日数)--> - 年度を変えても残り日数を変えないように - urlから誰がリクエストしたかわかるように! - "ls"コマンドを実行するとファイル名がソートされずに配列に入るのでソートしなおす - 2018年のcompilerを右端にしたら0時間になるようにする - 今年度を右端にすると120%になるのを解決 - 取り掛かるべきテストケースの順序 # 実験TODO <!-- 華山さんの論文で実験を見てみる--> - 手順書の作成 # フロントエンドTODO - 誰が何回seapにアクセスしたのかを把握できるようにする - 学籍番号のアクセスからうまくできそう # 過去議論ログを見返す - 忘れていることはないか確認 - インタビューに寄与するかを基準に考える # 過去議論ログから - タイムスライダー上において自分が通過した時点でテストケースに色付け - 自分が何割の時点で通過したかがわかる - 自分が早いか遅いかわかる - 横軸:時間,縦軸:達成割合の折れ線グラフを表示 - 時間による比較をしやすくする - みんながどのタイミングでテストケースを通しているかが把握しやすい *** # フロントエンド TODO - テストケース名を"test"以前消す - 2021年との比較 - renew apiを止める - 全生徒分のリポジトリをクローンしてデータ構築 - renew api復帰 <!-- Urlによる学籍番号初期の入力 //- Enterボタンによる余計なリロード //- グラフ上の変なスペース消す //- allの無駄な毎回fetch //- 2020とかなんやねん - compare with--> - ラジオボタンをtabへ変更 <!-- 青と薄色の違いを定義しないと意味不明 //- スクリーンショットで図解する--> - この描画がいつの状態なのか解釈ができない - タイムスライダーがあれば暗黙的にわかる - ない場合にはスクリーンショットで図解するか後何日か書いてもいい <!-- 学籍番号がない場合にその旨を表示--> - テストケースの名前にtestソースの行番号へのリンクをつける A. zoomでプレゼン B. slackに使い方を書く B' slackに使い方を書く+動画(パワポ) 非同期にできるようにするのが生徒に 動画 pro - 熱意は伝わる con - 喋りのうまさ - 編集の技術 ## 動画で話す内容 - 自己紹介 - 30秒 - seapのメリット - 1分 - 不安解消 - ペース配分の参考 - 周りとの競争 - seapの使い方 - 3分 - 見方,使い方 - デモ - 自分の研究 - 研究への同意を確認 ## 見方使い方について - DMにてURLを配布する - URLにアクセスするとこんなページが出る - 棒グラフの見方説明 - 現在GitBucket上にプッシュされた最新のテストケース通過状況 - 反映されてないな?ならページの更新 - 比較年度の説明 - 2021:現在何割の生徒が通過しているか - それ以前:大体締め切り3週間前に何割の生徒が通過したか - タスクチェックボタン - 学籍番号 ## 聞いておきたいこと ### 研究協力への同意の確認方法 - 同意できない人はGitBuketのWebhookを消してもらう pros - 楽 - 多くの人に協力してもらえる cons - 勝手に協力してもらうように設定するのはいかがなものか? - 軽い - 阪大的に大丈夫か? - 同意できない人にslackDMを送ってもらう pros - 自分で消してもらうよりも多くの非同意者の意思を尊重 - オンラインでもできる - 実際結構人集まりそう cons - 俺が大変(しれてるけど) - 少し軽い - 阪大的に大丈夫か? - URLをDMに送る時に返事で拒否してもらう pros - 一番拒否しづらい cons - 拒否しづらい - 悪い印象を与えかねない - 同意書を作成し書いてもらう pros - 本格的 - 後からとやかく言われなさそう - 一般的 cons - オンラインに不向き - 書類作成が面倒 - 同意書ってどんなん作ればいい? slack POSTコマンドで実行 /POST リリースタイミングについて再検討