# Interop Tokyo セミナー: モバイルアプリデザイン最前線 聴講メモ ## 登壇者  ## 題目  ## モバイルアプリのデザイントレンド ### Bottom Navigationがデファクトに 今まではAndroidは上にナビゲーション iOSは下にナビゲーションがあるUIが主流  Material designでも下にナビゲーションを配置するのが推奨になったらしい **(要出典)**  ### 操作  ### VRじゃなくてARが今流行ってるよね 左の例は、地図アプリと現実を結びつけたもの (カメラで進行方向を写すと、行き先の矢印が表示されるもの) 右の例は、商品をARで確認できるもの AppleのWWDCのmacでもあったやつ  ### ダークモード (ナイトモードではない) Android Qのやつ 先日のWWDCでiOSもダークモード対応が発表された(撮り損ね)   ダークモードでは、前面にあるものほど明るくする。  ただ単に背景色を変えるだけではダメだよって話 イラストなどの色・コントラストを変える必要がある(場合によるのかもしれないけど)  黒を使う場合、#000は使うべきじゃない 真っ黒以上に濃い色を表現・利用することができないため。 細かなダークモードの内容はMaterial Designの公式サイトをチェックしよう。 画面を暗くすることで、電力の使用率を抑えることができる。 色は、グレーに寄せるようにトーンを落とさないと、目立ち過ぎてしまう。 ただ、トーンの落とし過ぎは、色弱向きにはOUT。 線は、通常のモードの場合よりも太めにしないと見えない。 AndroidのQ?かどこかでダークモードが設定されていた場合に強制でダークモード化されるという話も(聞き間違いかもしれないので**要確認**) 強制的に色が変更された場合、ダークモード対応が済んでいなかったらあまりアップデートがされないアプリと思われるかも。 ### 画面が広い端末が多くなってきたよねって話 折りたたみスマホが出てきたりして、大きな画面の端末が増えつつある。 取り損ねたけど、過去にもSONYやZTEなどが2画面折りたたみ(DSみたいな)を販売してたよね。  AndroidはOSレベルで折りたたみに対応したよね  ### 海外に目を向けた場合に 地域によっては、回線速度・料金がよろしくないところもあるので 海外向けにアプリを展開する時には、少ないトラフィック量で済むようにする。 ジェンダーについても配慮が必要だよね。  ## デザイン開発環境について  Sketchをつかうのか。 XDを使うのかで以前は論争があった。  最近はFigma。 海外では、Figma以外を使う場合はあまり反応はよろしくないらしい (遅れている、とか話にならないと捉えられると言ってたような...細かなニュアンスは聞きそびれた) ただ、まだ動作が不安定なところがあるとも。  ### PWA みなさんご存知PWA  ### Android Jetpack UI/コンポーネントをまとめたものらしい  ### Flutter 日本では、メンテナンスがきついということで敬遠される傾向にあるらしい。 海外では、採用されていってる。(この差は開発のスタイルの違いからきているとか。)  ### Swift UI Flutter Jetpackに近いものらしい  ### デザインシステム   世界で初めてのデザインシステム 「ワーム」の紹介。    システムの導入は大きく4つの段階に分けられるらしい。 大体は一番下の **効果測定** から始めてしまうとのこと。 一番最初は、デザイン原則。  ## まとめ 
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