# 演準第15回ミーティング 日時:2021年3月4日 木曜日 参加者:高木、鈴木、玉舘、平山 ## 俵取りの日程について 一翔案5玉舘案3だけど実質半々 白組 中3C 山﨑 > 僕は俵の状態についてなど詳しいことは分かりませんし、練習開始時にどれくらいの時間差ができるのかは分かりませんが、「他組が使うかもしれないから適当に作ろう」という発想にはならないと思うので、すぐに練習を開始できるなら甲案で良いと思いました。 紫組 中3C 真柄:乙案 > 最も大きいのは、俵に関する他の組とのあそこの組が俵を変形させたなどのトラブルを避けたい。 また自分で作った俵の方が愛情を持って大切にできると思う。 遅刻による俵のトラブルも北川と同意見 黄組 甲案 > 他組が俵を取りに来るのに遅れたことで練習に影響が出て欲しくない。 雨で壊れにくい方がいい。 青組 > 日程に関してはどちらでもいいが、演準経験者がいる組といない組では俵の出来がけっこうちがうと思うのでそこで組間に有利不利が生じるのを防ぎたいので甲案にしたい 橙組:乙案 > ・組ごとに割り振った方が後に補修とかあった時のトラブルが少なそう ・頭縫いをした後どんどん俵は劣化していくのでできる限り後に回したい ・練習開始時直ぐに俵使う訳では無いし貸し出しの遅れも許容できそう ・普通に自分達が作った俵使いたい ![](https://i.imgur.com/XhwVkeZ.png) # 跡テンについて ・玉舘案 横幕を一部取っ払う、その上で跡テの風通しを良くして、強風などでも倒壊しないようにする。完全に横幕が機能不全になることはない。 ・鈴木案 横幕はそのままにしておく。もし風などでずれてしまったらそれはその都度直す。横幕が吹っ飛んだら詰む。手間も掛からない。