完成版 **memo あとで印刷して正書にする** 25才までにやること **** # 長期計画 WF - [x] 馬田さんのやつ組み入れる - [x] メモ書きした物まとめ - [x] 目標達成と生産性分ける - [x] 一段目仮決め 5m - [ ] とりあえずマントラの2段目まで仮決めする 3*20m - [x] 思考力・認知スキル(コンサル的スキル)  - [x] 健康 - [x] ビジネス理解力 - [x] サービス理解力 - [x] 生産性・成長 - [x] 目標達成能力 - [x] テクノロジー力 - [x] 社会人マナー力 - [x] 金儲け力 - [x] 市場読み力 - [x] 運 - [x] コミュニケーション - [x] アイデア作り - [x] プロダクト作り - [ ] 意思決定力 - [ ] グロース - [ ] チーミング - [ ] セールス - [ ] ファイナンス - [ ] オペレーション - [ ] 海外マーケットへの進出 - [ ] 優先度決める 30m - [ ] 施策を出す - [x] ブックリストフォーマット作成 - [ ] ブックリスト完成 - [ ] Kindleの本をタグづけ - [ ] 施策実行の日々の振り返りシートを作る - [ ] 施策実行の日々の振り返りツールの導入 - [ ] 実行とチューニング # WF memo(後で書き写す) - 当面何に時間を割くかきめる - 定額不労所得か、新規サービスか **** # 正書 ## 大目次 ここら辺が土台(土台のところに、このスキルをクリアしたら何をやるのか、を考える) *** 1. 思考力・認知スキル(コンサル的スキル)  1. 健康 1. ビジネス理解力 2. サービス理解力 3. 生産性・成長 4. 目標達成能力 4. テクノロジー力 5. 社会人マナー力 6. 金儲け力 7. 市場読み力 8. 運 8. コミュニケーション 9. アイデア作り 10. プロダクト作り 11. 意思決定力 12. グロース 13. チーミング 13. セールス 14. ファイナンス 15. オペレーション 16. 海外マーケットへの進出 *** **思考力・認知スキル(コンサル的スキル)** - ゴール、目的、結論から考える - 全体の流れ(WBS)を先に立てる - リサーチ力 - 仕事さっさと終える力(50%で壁打ち) - ロジカルシンキング - 戦略力 - 先に一個仮説を立てる - 過去の事例を活用した仮説構築 - 優先度つけ - 到達点ベースで考える(要するに定量化) - 相手の質問の背後にあるものを推測する *施策* - リサーチは本を読んで実践 - 戦略は、自分に当てはめる - 他は本を合計3冊、一冊ずつ読んでやる - コンサル一年めが学ぶこと - 他のコンサル本 - マッキンゼー式 世界最強の仕事術 - [このサイトに書いてあること](http://consulting-skill.com/workstyle/)をやる - **健康** </br>*常に好調を維持* - 固定化された就寝(23:00) - 固定化された起床(06:00) - メンタルケア(コーピング) - 週2で運動(筋トレと有酸素) - 脂肪率 14% - 交感神経と副交感神経の切り替え - 週1日の自由Dayの確保 - ストレスケア *施策* - 目標達成に向かう際の苦痛を上手に扱う方法を理解する **ビジネス理解力** </br>*特定の業界のメンタルモデルを頭の中に作る </br>特定の業界の成功見本を頭の中に作る </br>これをもとにビジネスを作る* - そのビジネスが成立する前提条件を理解する - KSF(センターピン)の理解 - 業界のバリューチェーンの理解 - 業界の基本数値理解(市場規模、売上、営業利益、粗利率、原価率) - 各業界のビジネスモデルの理解 - 各業界のボトルネックの理解(かつこれを機会領域につなげる)(ユーザー側のネックも理解) - 各業界の企業の顧客別棲み分けセグメントの理解 - その顧客のジョブ、ニーズ、課題の理解 - 各種フレームワークを使いこなす(3C、5Force,PEST,SWOT,バリューチェーン,VRIO,ビジネスモデルキャンバス、規模の経済性、STP,4P,4C,AIDMA) - その業界への参入方法 - * [この本](https://www.amazon.co.jp/%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%81%E3%81%AE%E6%8A%80%E8%A1%93-%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%EF%BD%A5%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%82%B5%E3%83%AB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E6%8A%80%E8%A1%93%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA-%E5%B1%B1%E4%B8%8B%E9%95%B7%E5%B9%B8-ebook/dp/B00HX86KJM)をもとに要素を調べる *方法* - いろんな業界をフレームワークに当ててブログを書く - 参考[図解と事例でわかるビジネス問題解決フレームワーク20選](https://career-theory.net/business-flamework-3002) - コンサルレポート読む(Mack,BCG,Bain,ATK) - [このサイトのレポート読む](https://sharedresearch.jp//ja) - [このサイトの記事全てに目を通す](https://signifiant.jp/articles/category/interview/) - [このツイート通りに実行する](https://twitter.com/buffett_code/status/1023431042433146881) - [企業分析  就活生向け!千倍速の企業分析講座](https://www.slideshare.net/WACUL_AIanalyst/ss-162229349) - 以下のコンサルレポート読む ``` 日本総研 https://www.jri.co.jp/ 大和総研 https://www.dir.co.jp/ 野村総研 https://www.nri.com/jp/ 船井総研 https://www.funaisoken.co.jp/ 三菱総研 https://www.mri.co.jp/ みずほ情報総研 https://www.mizuho-ir.co.jp/index.html デロイト https://www2.deloitte.com/jp/ja.html PwC https://www.pwc.com/jp/ja.html ``` **サービス理解力** *優良サービスのパターン認識を得る* - 見たり使ったサービスを即座にフォーマットに落とし込める - とにかく儲かっている企業の本質がわかる(上ノ山さん) - サプライ側の体験を考えられる - エコノミクスのモデルを即座に理解できる - そのサービスの今後の売り上げを予想 - [「いままでなぜそれがなかったのか?」という問いを用意して、ロジカルな答えを見つけられるかテストできる](https://www.fastgrow.jp/articles/fmhr-05) - 人のニーズ仮設検証サイクルの高速化 *方法1* 以下を[千本ノック](https://webexpert-draft.jp/articles/62)(サービスのサーベイフォーマットを作る) ``` サービス理解のフォーマット(リーンキャンバスを作る) 1. どういうセグメントの顧客か? 1. 何の課題を解決しているのか 2. 他にどんな課題を抱えているのか 3. 他の課題より重要なのか 4. 既存の解決策は? 5. 新規性は?(課題が新しいのか、解決策が新しいのか) 5. 既存の解決策より優れているポイントは? 6. 何に対しお金を払うか? 7. そのサービスが成功するか否か? 8. 競合(顕在・潜在)は? 9. 潰れる要因トップ3は? 10. KSF(センターピン)は? 11. 競合優位性は? 12. TAM,SAM,SOMの理解(フェルミ推定) 13. CPAの理解 14. LTVの理解 15. その業界のセンターピンは何か? 16. サプライ側の体験をする 自社でやるなら? エコノミクスのモデルを作る 店舗内にスタッフ、顧客が何人いたか、メモる 店舗内にスタッフ、顧客が何人いたか、メモる オペレーションのためのキーアクティビティ ブランド サービス要素のリバースエンジニアリング() そのサービスが流行った背景(前提条件、課題、その課題や解決策が出てきた理由) 相手の変化量 ``` *備考* 馬田さんのフォーマット(以下の内容を見やすくしている) ``` - 一言でいうとマジックモーメント - 誰のどんな状況のジョブを片付けている? - ジョブが片付くとどんな進歩が生まれる? - どんな競合や代替品でジョブを解決している? - トレードオフはどこ? - なぜ今? - 市場の大きさは? - 5年後の市場の大きさは? - 今一番の大きなリスクは? - どういうチームが必要? ``` [米国のアクセラレーターで学んだ、顧客の「真の課題」を見つける方法](https://note.mu/shibushu/n/n2e2c4f461825) - 毎日10個新しいプロダクトを触れば 100 日で達成する - 普段から人が何食べたり何を使っているのか、その理由を聞く **生産性・成長(広い意味での自己成長といったところ)** </br> *滝本哲史並の知的胆力* * 正しいPDCAの回し方を知って自己インストール * 昨日よりも5%の成長 * 集中力を上げる方法のインストール(PDCA回しも含めて) * 自分の作業時間見積もり * コンピューター活用による自動化を進める * [内省習慣](https://r25.jp/article/560344115553796638) * 優先度高いものを見分けられる * そこに集中できる * 自分が時間を使った内容を理解 * 学習力向上方法のインストール * 速読 * 自己理解(自己認識と他者評価の一致)(強みと弱みの把握)( 自分にとって重要かつ得意とすることの両方を見つける) * オンオフの上手い切り替え * * タイピング向上 * 付加価値の低いものを他人に任せる * 責任を自分に課す *方法* * 濃い休憩習慣 * 学習効率(決められた時間に能力をあげる)をあげるPDCAを回す * スケジュールにゆとりを入れる * 時間泥棒を把握する(今のとこ無駄に遠い飲み会) * EメールやSNSに時間を割かない * 計画を立てて優先順位をつける→修正 * 週60h 以上働く * インプット力向上のPDCAを回せる * できているところとできていないところを振り返る * 例のスプレッドシートの中に施策のチェックリスト(多くはできないので3つくらい??) * 自分の弱みを指摘してくれる人と付き合う * 自分に責任があると仮定したときにどうやったらそれを変えられるか考える * 自分自身を全体プロセスの中の一マシンとして位置付ける - 自己効力感を高めるためにも、まずは小さく始める
 - 自分のパフォーマンスを自ら観察・モニタリングする
 - 自分がちゃんと時間を取れているかトラッキングする - ダメなことをしそうになった時15秒呼吸をする - やるべきことは10秒早く始める - 自分自身をコンサルする - 現状に満足し、ここまでやったからと自分自身に言い訳していないかトラッキングする - いい習慣と悪い習慣のリストを作る。 - この習慣リストを続けた時に、果たして29歳までに起業して資産29億円になっているかは自問する(長期のストレッチゴールとの関連) - インプット高速化のために毎章、要するに?と自問自答する - 大概のことは忘れるので、参照で間に合うものは捨てる - 作者が伝えたいことを推測して、そこを重点的にインプット - メモを持ち歩く - 自分はインプットが自己目的化する性質があるので、常にインプットしたことをアウトプットする習慣にする - 数年後、10年後などの数値目標、定性的な目標を明確にする。 - SMARTな目標設定に落とす - 達成する目標を設定して、それを徐々にあげていって、今度は3ヶ月それが続くようにしていく。3ヶ月続いたら、今度はそれを1年の目標にしていく。 - その為には自分が作った目標設定と行動計画をもっともっと小さく分解して、それが本当に達成可能なのか?どこに甘さが残るのか。達成できなそうであれば、それのバックアッププランを10個ぐらい書き出す。何が何でも達成するのだという意思で、そのバックアッププランを用意しておく。 - 昨日を超えた点をメモる - 仕事強制シャットアウト(オンオフの切り替え)(夜の21時以降、休日土曜の12時以降) - マックのショートカットマスター - 活動時間を計って振り返り - マイルストーンの設定と振り返り - ONTIME時の5分刻みでのスケジュールの設定 - 一日の各時間に対して、どのタイプの仕事がしやすいかメモる - 各タスクの成果を記録し、次回の似たようなタスクを早く終えるにはどうすればいいのかPDCAを回す - 超集中の負荷になれるPDCAを回す - 早く終えるには?を毎日PDCAを回す - 個人予定をカレンダーで色分けして、体を切り替える - 今回しているPDCA管理のツールを導入する - [自分の勝ちパターンのために自己分析を始める](https://twitter.com/akiyoshiyosuke/status/1161469737777242112?s=21) - 各種ツールを使いこなす(Asana,Slack,Trello,Google, Zapier)(スラックについてはこの記事)[https://note.mu/anboo/n/n75ddfb260010] **目標達成能力** </br>高い目標を必ず達成する - ストレッチゴールを立てられる - 目標と欲望を分ける - 優先順位を立てられる - SMARTゴールとして明確化できる - 原因を診断できる - 大きな問題と小さな問題に分けられる - 直接原因と根本原因に分ける - その上で計画を立てられる - 完遂する - 自分がどこでミスるかを明らかにする - 行った施策ではなく出した結果で図る - ボトムダウンからの検証 - タスクへの即座の分解 - WNGFをあらゆるケースで使える。 - WOOPをあらゆるケースで使える。 - イフゼンプランニングをあらゆるケースで使える - メンタルコントラスをあらゆるケースで使える - 質の高いPDCAサイクルを回せる - 速度高いPDCAサイクルを回せる - 挫折への対処方法 *施策* - 例のスプレッドシートの中に施策のチェックリスト(多くはできないので3つくらい??) - 人生をゲームのように考える - 優先順位をつける - 5回なぜと繰り返す - ToDoリストにして明示 - 自分がする **運** </br>*世界一幸運になる* - 人に好かれる - 異なる分野の人とコミュニケーションできる - GIVEできる - 試行回数を増やす - OUTPUTを増やす - 応援される人間になる - 挨拶 - 自分から発信する - 呼ばれる便利人材になっておく - リソースを持っている当事者になる *施策* - とりあえずブログでアウトプット - 人を褒める(悪く言わない) **テクノロジー力** </br>*テクノロジーをビジネスインパクトに棚下ろす* - DeepLearningの理解 - Webの理解 - CS - セルフRPA(既存の作業の自動化)(SlackBotを使いこなすことから) - 新しい技術のキャッチアップ力(Ex.DeepFake) - バイオへの理解 - 法規制の理解 - 機械学習の理解 - セキュリティの理解 *施策* - [ ] ブックリストを読む - [ ] ネイティブアプリの作成 - [ ] GANを使ったDLアプリの作成 - [ ] Kaggle金メダル - [ ] 強化学習を使ったアプリの作成 - [ ] 画像認識DLアプリの作成 - [ ] ウェブサービスの作成 - [ ] IoTのハッキング - [ ] 自作SlackBot - [ ] GitHubで公開 - [ ] Qiitaで公開 - [ ] Twitterで公開 - [ ] Qiitaで投稿 - [ ] スラックボットを作ってみる - [ ] Webアプリ作る - [ ] ネイティブアプリ作る - [ ] DLを使ったアプリを作る - [ ] RPAのアプリかソフトを作る - [ ] GCP Profesional Cloud Architectnの資格を取る - [ ] webからDLまで、サービスの構造を理解しリバースエンジニアリングする **社会人マナー力** </br>*太陽のように信用される* - 遅刻しない - 締め切りを守る - 話を聞く - 即レス - アドバイスをすぐに実行する - 相手の期待値の調整(最終アウトプットと時間軸でのマイルストーン) - 相手の工数を減らす(返信とか) - (今書き出してもキリがないので、後で適当な本を買ってやっていく) - 外見の手入れ - 本当のことを言う - *施策* - ひたすらやる - 本だけ選ぶ - 10秒早く実行する - [こういうの](https://re-sta.jp/business-etiquette-rules-4531)読んでやっていく **金儲け力** - 目の前のニーズ観察力 - 目の前のニーズスイッチ(インサイトや条件)観察力 - 目の前のニーズ言語化 - 目の前のニーズスイッチ(インサイトや条件)言語化 - 人々が抱えている潜在的なニーズを読み取る。(Like AOL) - SNSの動向から顧客にニーズを読み取る - 顧客の理想を言語化する - スペキュラプティブデザインの能力 - 顧客の抱える問題や製品の欠点に向き合う - 暗算力 - 法律とシステムの穴をつく - 風が吹いている分野を知る *施策* - せどり(前に本屋でメモった) - 藤田田をインストール **市場読み力** - 伸びているマーケット、マーケットセグメントの理解(伸び率) - その仮説構築と検証 - 機会創出の技術の理解 - メガトレンドの理解 - メガトレンドのネックの理解 - トレンドとブームの見極め(とりあえず試す) - 10xの変化を追う - 伸びの定量化 - 法規制の変化に気がつく - 新しい課題に気がつく - 新しいソリューションに気がつく - 波に気がつく(Youtube、Twitter、Instagram、Appstore) *方法* 1. 〇〇+市場規模で検索 2. 〇〇+売り上げで検索→ベンチマークとなる企業を見つける 3. 〇〇+資金調達で検索→伸びているスタートアップを見つける 4. [メジャーなVCの把握 一通り読み終える](https://medium.com/@yuyamurakami/%E9%9D%A9%E6%96%B0%E7%9A%84%E3%81%AA26%E3%81%AEventure-capital%E3%81%A8%E3%81%9D%E3%81%AE%E3%83%91%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%B9-bbc1b6b6be13) 5. [これも参考になる](https://medium.com/@masahirosameshima/talent-tech-trends-andculture-a16z-61ebfec0d53b) 6. (リターンの高いVCを参考に) **コミュニケーション** </br>*目標:世界一のひとたらし* * 相手のゴールから逆算した上でのコミュニケーション * 相手の反応を読んだ上でのコメント * 感謝を伝える * 外見 * 笑顔 * 相手が聞きたいことを質問する(PDCAを回す) * 信頼を築く * 相手がYESと言うことを質問する * ミラーリング * ペーシング:相手の話すスピードを真似る * バックトラック * マウントを取らない(後で肯定的な言い方に変える) * 洗脳 * 交渉 * 伸びる人を見抜く * 説得(人を動かす、チャルディに) * カリスマ性(ジョブズの現実歪曲フィールド) * 相手にマウントを取らせる * 相手が何されたら嬉しいかわかる * 相手を乗せる * 相手が話したくなる *方法* * Youtubeで上手い人の話とかみる?(前田祐二とかアンジャッシュとか) * 本 * 振り返りを徹底 * コミュニケーション施策と相手の反応をメモる * とりあえず相手を一回褒める * PDCAを回す **アイデア作り** - 自分のアイデアを①早く②精度高く以下の事柄に落とせる - 仮説構築と仮説検証の方法を即答できる(これは既存の知識がないとキツそう) - コンセプト表現能力
(コンセプトを表現の微妙な差異に落とし込むことができるか
) - 海外の潜在ビッグサービスの理解とその可能性を見抜くこと - 日本でローカライズできるか見極める能力 - 1. ToC:文化と習慣 - 2. ToB:業界構造 - パクれる部分を理解 1. 全て 2. 機能だけローカライズ 3. 売るものをローカライズ 4. 急成長背景のトレンド、技術、プラットフォームの変化を応用できる https://stock0314.slack.com/archives/CE94W4EHJ/p1560655195000100 - 倒せる仮想敵を仮置き - 考えているビジネスが成り立つための要因をブレイクダウンできる - 競合リサーチ力(サーベイフォーマットを作る) - リサーチの上で新規性を明らかにする能力 - 問題発見と解決発見の両方を徹底的に調べる
 - 顧客ヒアリング力 - 戦略キャンバスへの落とし込む力 - カスタマージャーニーマップへの落とし込み - ストーリー(文脈→課題→解決→成果)への落とし込み - プロダクトスケッチ - すでに失敗事例がないか、詳しい人に聞きに行く - 生活上の課題に過敏になりメモする - 面白いと思った技術を保存する - 一人Googleデザインスプリントできるようになる - 数値計画を作れる ``` サービス理解のフォーマット 1. どういうセグメントの顧客か? 1. 何の課題を解決しているのか 2. どう解決しているのか? 3. 提供価値は? 2. それはどれくらいさし迫っているのか?_(ポールグレアム)or寝食を忘れて没頭しているオタクがいるか? 2. 他にどんな課題を抱えているのか 3. 他の課題より重要なのか 4. 既存の解決策は? 5. 既存の解決策より優れているポイントは? 6. 何に対しお金を払うか? 7. そのサービスが成功するか否か? 8. 競合(顕在・潜在)は? 9. 潰れる要因トップ3は? 10. KSF(センターピン)は? 11. 競合優位性は? 12. なぜこのタイミングで成功したのか?_ ``` *施策* - 1日のうち3〜4時間を特定の業界に絞った「大量消費」に当てる - アイデアを強制的に出す時間を作る(週単位) - 海外のサービスをローカライズして創出する *参考資料* - [Googleの公式資料(ケーススタディもメソッドも両方載っている)](https://designsprintkit.withgoogle.com/introduction/case-studies) - [馬田さんによる解説資料](https://www.slideshare.net/takaumada/design-sprint-process) **プロダクト作り** - 理想のUX、UIの理解 - 工数理解 - 要件定義に落とし込める - 技術的実現可能性の理解 - 開発プロセスの理解 - PdMのフレームワークを頭の中に揃える - 開発組織を組める(スクラムとか) - PDCAをプロダクト作りに組み込める - SQLを使いこなせる - プロダクトに応じたKPIの設定 - [プロダクト要求事項文書をかける](https://webexpert-draft.jp/articles/62) - *方法* 1. 日頃から試す 2. UIとUXをメモ書きしてパクる 3. 使いやすい部分をメモる 4. 使いづらい部分をメモる 5. 類似サービスを比較する 6. 馬田さんの記事を読む 7. **重い腰をあげて、バカになって試して、失敗する**(by [Paris赤坂さん](https://forbesjapan.com/articles/detail/22533/2/1/1)) 8. [USのアプリランキング、1から100まで全部みる](https://careerhack.en-japan.com/report/detail/700) *参考* - [Pairs開発ブログ](https://medium.com/eureka-engineering/pairs%E9%96%8B%E7%99%BA%E8%B2%AC%E4%BB%BB%E8%80%85%E3%81%8C%E8%80%83%E3%81%88%E3%82%8B-%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%80%E3%82%AF%E3%83%88-%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%B8%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88-%E3%81%AB%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%AA5%E3%81%A4%E3%81%AE%E8%B3%87%E8%B3%AA-19a0801e0463) - [プロダクトマネージャーのためのリーディングリスト](https://medium.com/@tumada/product-manager-reading-list-20118-253aeeb91e71) ここに乗っているものを一日一記事で読んでいくとか - **意思決定力(リターン最大化)** - ProConで整理 - 損失回避に陥ってないか内省 - リターンを正確かつ定量的に把握できる。 - リスクヘッジのための確実な収入源を用意 - 仮説を裏付ける・逆をとれる情報に気がつく - とりにいく能力 - WRAPの法則
をマスター - 専門家の意見は複数、かつProConきく。 - 選択肢は多くて6個。 - 自分の中のZOPAやBATNAを持つ(最適解は時間が溶けてしまうので。) - 問題を分割し予測力を上げる - 原因の検証と学びのサイクルを上げる - べき論ではなくファクトを取る(望まなくても) - 選択の一次影響だけでなく、長期的な二次影響、複数ホルダーへの影響を考える - そもそも意思決定すべき内容をしぼる - 因果関係モデルの仮説を構築、検証 - 自分の情報を賢者に晒してフィードバックを得る - 意思決定の答え合わせ - ミスを受け入れる - 失敗まで試す(*失敗しないということは、限界まで頑張っていない*) - 点ではなく、時間列での線での理解 - 確率論と期待値とリターンとリスクの計算(ここで可能性と確率を一緒にしない) *施策* - 株をやる - 本読む(プリンシプル、瀧本哲史) - 意思決定(or予測)したことのメモ、答え合わせ、振り返り **グロース** - マーケティングフレームワークを使いこなす(STP,4P,4C,AIDMA,AIAS) - 誰よりも早く会社に来て、その日の全員のタスクを把握して、整理する - マネジメント(OKRとかKPIの設定とか) - 各種施策を知る - ライティング - デザイン - SNS広告ツールの理解 - GAの理解 - ブランディング - 事業を数値に落とし込む - KPIを設計する - KPI達成に向けたアクションプランを設計する - アクション実行に必要な組織・インセンティブを設計する - 戦略的リソース配慮 - やらないことを決める **チーミング** *誰よりもついていきたいリーダーになる* - 心理的安全性 - イシュー分解 - 自分とは違う人を受け入れ、協力関係を築き上げる能力 - 成功しそうな人を見抜く - 目標に執着できる人を見抜く - 適材適所 - エンジニアへの理解 - 文化 - 自分とは正反対の人、自分に手厳しく言ってくれる人を巻き込む
 - 相手の強みの理解 - 仕事を振る - フォローアップ *施策* - コンサルのマネージャー入門の本を読む - プリンシプルの後半 **セールス** - 断られてもすぐに立ち上がる。 - **ファイナンス** - 簿記3級 - ファイナンス用語知る - 決算読める **オペレーション** - 今より早く終える方法を考えつく - 今より安く追える方法を考えつく - プロジェクトマネジメント(OKRとか) **海外マーケットへの進出** - 英語 - 中国語 - アラビア語 *** ここから起業 * アイデア作り * プロダクト作り * グロース * ファイナンス ## 2.ビジネス理解: **目標:マッキンゼーのパートナー級に各ドメインのビジネスに精通する** ### 方法 https://signifiant.jp/articles/category/interview/ 彼らより詳しくなる。あとは https://blog.buffett-code.com/entry/must_read とか読むと抑えるべき日¥ポイントわかるかも 1. 上場済の企業を調べるのがおすすめ 2. 〇〇+図を画像検索 3. 〇〇+pdfで公開リサーチを検索 4. 以下のサイトは参考になる 1. https://sharedresearch.jp//ja 2. https://www.jpx.co.jp 5. 方法論としては バフェットコードのこれが参考になるかも 1. https://twitter.com/buffett_code/status/1023431042433146881 6. コンサルレポートは読んだ方がいいかも 1. ATカーニー https://www.atkearney.co.jp/retail 2 https://blog.buffett-code.com/entry/must_read#%E4%B8%8A%E6%89%8B%E3%81%8F%E3%81%84%E3%81%8F%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9%E3%81%A8%E5%A4%B1%E6%95%97%E3%81%99%E3%82%8B%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9%E3%82%92%E7%A0%94%E7%A9%B6%E3%81%99%E3%82%8B - **** # 一般的に使える施策 ## Place - まずは住む場所を変える。自分が理想としている人々が住んでいる場所に住んだほうがいい。自然と自分も変わる。 - そのコミュニティへのアクセスを手に入れる。周辺から - 小さな、発足したばかりのコミュニテイぃ - ソーシャルサポートを受けやすい場所(情緒、情報、連帯) リスタートを応援してくれる人 ## People - 自分がこうなりたいと思った人々のグループに参加する(ただしWannaBeは逆効果) - 弱い繋がり同士を結びつける構造的な穴埋めになる(昇進しやすいらしい) - 視座の高い人だけと付き合う - 自分のデフォルト設定を高くしてくれる人 ## Practice - [LMB(Learning, Building, Measuring)ループを回す](https://techlife.cookpad.com/entry/2018/02/10/150709)。BMLではない。学習することを先に決め、進捗を計測し、構築する。 - ビジネスモデルや理論ばっかり学んでも意味がなく、特に初期は具体的経験を積むこと(By コルブの経験学習) - ちなみにこの際に、3回やること。 - ザッカーバーグもビルゲイツも今の前にめちゃくちゃサービスを作っている。