**memo あとで印刷して正書にする**
- [x] 自分が昔書いていたドキュメント読み返し
- [x] 10億ドル
- [ ] RICH(例のメディア本)
- [x] クリエティブスイッチ
- [x] 残酷な成功法則
- [x] 例の文庫の成功法則本
精神的焦り
- INPUT、成長できていないことへの焦り
- それを他人と比較
- お金を稼げていけない
- 批判されたらどうしよう。失敗にばかり目がいったからかもしれない
****
# 生活習慣 WF
- [ ] とりあえずマントラの2段目まで仮決めする
- [ ] これまでの散らばった悩みのドキュメントを一元化する
- [ ] 生産性向上から取り掛かる
- [ ] 日々の振り返りシートを作る
- [ ] ブックリスト編集
- [ ] RICH読む
- [ ] 残酷な成功法則読む
- [ ] マントラに加える
- [ ] 実行とチューニング
# WF memo(後で書き写す)
- 当面何に時間を割くかきめる
- 定額不労所得か、新規サービスか
****
# 正書
## 大目次
ここら辺が土台(土台のところに、このスキルをクリアしたら何をやるのか、を考える)
***
1. 思考力・認知スキル(コンサル的スキル)
1. 健康
1. ビジネス理解力
2. サービス理解力
3. 生産性・成長・目標達成能力
4. テクノロジー力
5. 社会人マナー力
6. 金儲け力
7. 市場読み力
8. コミュニケーション
9. アイデア作り
10. プロダクト作り
11. 意思決定力
12. グロース
13. セールス
14. ファイナンス
***
***
memo
意思決定力
**思考力・認知スキル(コンサル的スキル)**
- リサーチ力
- 仕事さっさと終える力
- ロジカルシンキング
-
**健康**
- 固定化された就寝
- 固定化された起床
- メンタルケア
**ビジネス理解力**
- そのビジネスが成立する前提条件
- KSFの理解
- 業界のバリューチェーンの理解
- 業界の基本数値理解(市場規模、営業利益、粗利率、原価率)
- 各業界のビジネスモデルの理解
- 各業界のボトルネックの理解
- 各業界の企業の顧客別棲み分けセグメントの理解
- その顧客のジョブ、ニーズ、課題の理解
- 各種フレームワークを使いこなす(3C、5Force,PEST,SWOT,バリューチェーン,VRIO,ビジネスモデルキャンバス、規模の経済性、STP,4P,4C,AIDMA)
*方法*
- いろんな業界をフレームワークに当ててブログを書く
- 参考[図解と事例でわかるビジネス問題解決フレームワーク20選](https://career-theory.net/business-flamework-3002)
- コンサルレポート読む
**サービス理解力**
*優良サービスのパターン認識を得る*
*方法1* 以下をなぞる
```
サービス理解のフォーマット(リーンキャンバスを作る)
1. どういうセグメントの顧客か?
1. 何の課題を解決しているのか
2. 他にどんな課題を抱えているのか
3. 他の課題より重要なのか
4. 既存の解決策は?
5. 既存の解決策より優れているポイントは?
6. 何に対しお金を払うか?
7. そのサービスが成功するか否か?
8. 競合(顕在・潜在)は?
9. 潰れる要因トップ3は?
10. KSF(センターピン)は?
11. 競合優位性は?
12. TAM,SAM,SOMの理解(フェルミ推定)
13. CPAの理解
14. LTVの理解
```
**生産性・成長・目標達成能力(広い意味での自己成長といったところ)**
*滝本哲史並の知的胆力*
* 正しいPDCAの回し方を知って自己インストール
* 集中力を上げる方法のインストール
* 自分の作業時間見積もり
* WNGFの自己インストール
* コンピューター活用による自動化を進める
* [内省習慣](https://r25.jp/article/560344115553796638)
* 学習力向上方法のインストール
* 自己理解(自己認識と他者評価の一致)
* 濃い休憩習慣
**テクノロジー力**
**社会人マナー力**
- 遅刻しない
- 話の聞き方
- 即レス
- (今書き出してもキリがないので、後で適当な本を買ってやっていく)
**金儲け力**
- 目の前のニーズ観察力
- 目の前のニーズ言語化
- 人々が抱えている潜在的なニーズを読み取る。(Like AOL)
- SNSの動向から顧客にニーズを読み取る
- 顧客の理想を言語化する
- スペキュラプティブデザインの能力
-
**市場読み力**
- 伸びているマーケット、マーケットセグメントの理解
- その仮説構築と検証
- 機会創出の技術の理解
- メガトレンドの理解
- トレンドとブームの見極め
*方法*
1. 〇〇+市場規模で検索
2. 〇〇+売り上げで検索→ベンチマークとなる企業を見つける
3. 〇〇+資金調達で検索→伸びているスタートアップを見つける
**コミュニケーション**
**アイデア作り**
- 自分のアイデアを①早く②精度高く以下の事柄に落とせる
- 仮説構築と仮説検証の方法を即答できる(これは既存の知識がないとキツそう)
```
サービス理解のフォーマット
1. どういうセグメントの顧客か?
1. 何の課題を解決しているのか
2. 他にどんな課題を抱えているのか
3. 他の課題より重要なのか
4. 既存の解決策は?
5. 既存の解決策より優れているポイントは?
6. 何に対しお金を払うか?
7. そのサービスが成功するか否か?
8. 競合(顕在・潜在)は?
9. 潰れる要因トップ3は?
10. KSF(センターピン)は?
11 競合優位性は?
```
*施策*
- 1日のうち3〜4時間を特定の業界に絞った「大量消費」に当てる
- アイデアを強制的に出す時間を作る(週単位)
- 海外のサービスをローカライズして創出する
**プロダクト作り**
- 理想のUX、UIの理解
- 工数理解
- PdMのフレームワークを頭の中に揃える
*方法*
1. 日頃から試す
2. UIとUXをメモ書きしてパクる
3. 使いやすい部分をメモる
4. 使いづらい部分をメモる
5. 類似サービスを比較する
6. 馬田さんの本を読む
**意思決定力**
**グロース**
- マーケティングフレームワークを使いこなす(STP,4P,4C,AIDMA,AIAS)
- 各種施策を知る
- ライティング
- デザイン
- SNS広告ツールの理解
- GAの理解
**セールス**
**ファイナンス**
市場読み力(マクロ機会発見力)
コミュニケーション
***
ここから起業
* アイデア作り
* プロダクト作り
* グロース
* ファイナンス
## 1. コミュニケーション
**目標:世界一のひとたらし**
***
### 能力分解
* 相手の反応を読んだ上でのコメント
* 感謝を伝える
* 身なり
* 外見
* 笑顔
* 相手が聞きたいことを質問する(PDCAを回す)
* 信頼を築く
* 相手がYESと言うことを質問する
* ミラーリング
* ペーシング:相手の話すスピードを真似る
* バックトラック
* マウントを取らない(後で肯定的な言い方に変える)
* 洗脳
* 交渉
* 伸びる人を見抜く
* 説得(人を動かす、チャルディに)
* カリスマ性(ジョブズの現実歪曲フィールド)
* 相手にマウントを取らせる
* チーミング
* 心理的安全性
### 方法
* Youtubeで上手い人の話とかみる?(前田祐二とかアンジャッシュとか)
* 本
* 振り返りを徹底
## 2.ビジネス理解:
**目標:マッキンゼーのパートナー級に各ドメインのビジネスに精通する**
### 方法
https://signifiant.jp/articles/category/interview/ 彼らより詳しくなる。あとは https://blog.buffett-code.com/entry/must_read とか読むと抑えるべき日¥ポイントわかるかも
1. 上場済の企業を調べるのがおすすめ
2. 〇〇+図を画像検索
3. 〇〇+pdfで公開リサーチを検索
4. 以下のサイトは参考になる
1. https://sharedresearch.jp//ja
2. https://www.jpx.co.jp
5. 方法論としては バフェットコードのこれが参考になるかも
1. https://twitter.com/buffett_code/status/1023431042433146881
6. コンサルレポートは読んだ方がいいかも
1. ATカーニー https://www.atkearney.co.jp/retail
2
https://blog.buffett-code.com/entry/must_read#%E4%B8%8A%E6%89%8B%E3%81%8F%E3%81%84%E3%81%8F%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9%E3%81%A8%E5%A4%B1%E6%95%97%E3%81%99%E3%82%8B%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9%E3%82%92%E7%A0%94%E7%A9%B6%E3%81%99%E3%82%8B
-
****
## 3. ニーズ理解
どういうセグメントの顧客か?
何の課題を解決しているのか
他にどんな課題を抱えているのか
他の課題より重要なのか
既存の解決策は?
既存の解決策より優れているポイントは?
お金を払うか?
4. ユーザーにとっての価値理解
1. 人気店調査
5. フェルミ推定で売り上げ推定
1. ポケットに常に入れられる メモとボールペン
6. ビジネスフレームワークの理解(今3CとかSWOTとか使いこなせない)
1. 瀧本哲史の戦略が全てもここに入ると言える
7. 各業界のビジネスモデル理解(IGPIの社長が話していたもの)
8. 各業界の優良ビジネスの理解
9. https://twitter.com/nesthongo/status/1142628355679764482?s=12
1. こういうマップを理解する
10. グロース方法
11. UIとUX理解
1. 日頃から試す
2. UIとUXをメモ書きしてパクる
3. 使いやすい部分をメモる
4. 使いづらい部分をメモる
5. 類似サービスを比較する
****
3. ビジネス創出
1. 伸びているマーケット、マーケットセグメントの理解
1. 〇〇+市場規模で検索
2. 〇〇+売り上げで検索→ベンチマークとなる企業を見つける
3. 〇〇+資金調達で検索→伸びているスタートアップを見つける
2. マクロ的な機会変化の把握
1. 技術
1. 最近だとアナログ事象のデジタル化
2. メガトレンド周辺
3. ミクロ的な機会変化の把握
4. トレンドとブームの違いを見抜く
1. 流行るか流行らないかの仮説と答え合わせ
2. とりあえず流行っている物はかたっぱしから試す
1. https://stock0314.slack.com/archives/CE94W4EHJ/p1558679427000100
5. 海外の潜在ビッグサービスの理解
1. そもそも知ること
2. その可能性を見抜くこと
3. 日本のコンテクストでできるか考えること
1. ToC:文化と習慣
2. ToB:業界構造
4. パクれる部分を理解
1. 全て
2. 機能だけローカライズ
3. 売るものをローカライズ
4. 急成長背景のトレンド、技術、プラットフォームの変化を応用できる https://stock0314.slack.com/archives/CE94W4EHJ/p1560655195000100
5. メジャーなVCの把握 一通り読み終える
6. ファーストフォロワーになる(「ファスト・ムーバー」が市場開拓をした後、素早く問題点を改善した商品やサービスを出して利益を取る)
6. 倒せる仮想敵を仮置き
1. 技術
2. 理解
1. YJの人のこれはヤバイ。https://stock0314.slack.com/archives/CE94W4EHJ/p1561656273001100
2.
4. プロダクト作り
1. 工数と労力理解:https://diary.shuichi.tech/entry/programming-learning?fbclid=IwAR2we3JhYwf3Ry9dfdRhgszrbB0_0b1RK3C0JMC_Re5BY1kCepbv4UyaBaE
2. UIとUX理解
1. 日頃から試す
2. UIとUXをメモ書きしてパクる
3. 使いやすい部分をメモる
4. 使いづらい部分をメモる
5. 類似サービスを比較する
3. 馬田さんの記事を読み直す
5. チーミング
1. 適材適所
2. 信頼
3. 人望
4. エンジニアへの理解
5. 文化
5. オペレーション
1. 今より早く終える方法を考えつく
2. 今より安く追える方法を考えつく
6. 課題発見
1. スペキュラティブデザイン
2.
7. 課題解決
1. ロジカルシンキング
2. リサーチ力(喫緊で困っている)
1. スタートアップリサーチ https://note.mu/taktsu/n/n1737984120c9
2.
3. 仮説構築
4. 仮説検証
6. マーケティング
1. ライティング
2. デザイン
3. 全体像の理解
4. ネットマーケティング
5. チャネルハック
6. 新規事業をCPAの観点で見れる
7. 健康
1. 固定化された睡眠(起床と就寝)
2. マインドフルネス
3.
8. 生産性
1. 滝本哲史並の知的胆力
2. 集中力
3. 自分の作業時間見積もり
4. 単純作業のアウトソーシング・自動化
5. WNGF
6. 合格ラインの明確化
7. コンピューター活用による自動化
9. 個人成長
1. 目標達成の習慣
2. 内省習慣
1. https://r25.jp/article/560344115553796638
3. 自己認識と他者評価の一致(自己認識ツール)http://www.viacharacter.org/survey/surveys/finished/10971584
10. 海外マーケットへの進出
1. 英語
2. 中国語
3. 海外ビジネスへの理解
11. アイデア力
1. 分解力
1. ①誰の
2. ②何の課題を
3. ③どう解決し
4. ④どう差別化してるか
1. イメージスケッチ
2. プロトタイプ力
3. ユーザーニーズ把握
4. 濱口秀志
5. アイデアの検証
1. 差し迫ったニーズがあるか by セコイア ポールグレアム
1.
6. 分解
1. どういうセグメントの顧客か?
1. 何の課題を解決しているのか
2. 他にどんな課題を抱えているのか
3. 他の課題より重要なのか
4. 既存の解決策は?
5. 既存の解決策より優れているポイントは?
6. お金を払うか?
1. WhyNowへの問いがある(タイミングとして今)
12. 社会人マナー https://www.onecareer.jp/articles/1871?utm_source=Viral&utm_medium=tw&utm_campaign=referralCP https://www.gekimu.com/?amp=1&__twitter_impression=true
1. 遅刻しない
2. 進捗50%で壁打ち
13. エグゼキューション
1. 営業
2. オペレーション最適化
3. てかこれめちゃめちゃ大事なので後でちゃんと調べる
14. 勇気
1. リスクの取り方
2. 意思決定の仕方
15. ブランド
16. 教えをこう
17. 観察力
こういうふうにして正しい努力をしているかトラッキングしていく
https://stock0314.slack.com/archives/CE94W4EHJ/p1561458671000100
****
# かつでの自分のメモ
- マクロ的機会発見力(=マクロ課題発見力)
- 業界の構造、弱点、そこによる機会領域を把握できるか?(=業界のペインのストーリーマップ化、そこにおけるペインの把握)
- その機会領域の大きさを算出できるか?(=市場規模の把握)
- その機会領域の将来性を算出できるか?(=将来の市場規模の把握)
- 今過小評価されている領域を知ることができるか?
- タイミング把握能力(≒先行情報収集)
- 新規市場に気がつくことができるか?
- 新しい技術爆発的成長に気がつくことができるか?
- 法規制の変化に気がつくことができるか?
- 他の人よりも早く人々の変化を気づくことができるか?
- SNS
- 若い世代の変化
- 仮説を裏付ける・逆をとれる情報に気がつくことができるか?
- ソリューション把握力
- 新しいソリューションを他の人よりも早く察することができるのか?
- そこのソリューションに精通することができるのか?
- 問題解決能力
- 問題把握能力を、手続き知識として身についた状態で、実行できるか?
- 問題を自分の方法でリフレーミングできるか?
- 問題解決策を都度のケースでデザインできるか?
- 共感力
- 人々が抱えている潜在的なニーズを読み取る。
- AOL;ネット接続をもっと単純化したい。10年の構想。
- 現在の顧客の動向を元に、将来何を欲しがるのか。
- 実際の体験や出会いを通じて感じとれるか?
- 顧客の動向を知ることができるか?
- 想像力(創造力)
- (顧客ですら分からない)こうなって欲しい、実現したら素敵だと思える点を想像できるか?
- 経験に対して開いた状態で観察できるか?
- 特定の業界にたいするなぜだろう、こうしたらどうなるのか、という時間をさけるか?
- 上のための分析力をつくることができるのか?
- 特定の業界のメンタルモデルを頭の中に作れるか?
- 特定の業界の成功見本を頭の中に作れるか?
- 上の二つを駆使して新規のアイデアを判別できるか?
- そこで生まれたコンセプトを具象(プロトタイプ)におとしこめるか?
- 1日のうち3〜4時間を特定の業界に絞った「大量消費」に当てられるか?
- 何もインプットせず、アイデアを吟味できる時間(ランニングだったり)をつくることができるか?
- 模倣できるメンターは近くにおいておけるか?
- 普段からインスピレーションをくれる人を身近においておけるか?
- 自分の功績を世の中に発信してくれる人を身近においておけるか?
- 具体的な商品やサービスの形に変換する
- アイデア
- 既存の情報があってこそ
- 入力値としての情報の質の高さ?(質の高さとは?)
- 情報の多様さ
- この発想の際に、実行が難しいということと常識外れであることは消す
- マーケット
- 完全にパープルなマーケットなんてものは存在しない。
- ビリオネアの8割はレッドオーシャンで成功している。
- ニーズが検証されたマーケットの方が楽?(瀧本哲史が読書は格闘技の中で書いていたような)
- 素早い行動力
- 失敗をすばやく繰り返す(新しい事業において失敗は当然なので)
- Ex.ジョーマンクエストは、自宅のキッチンテーブルで投信情報誌を書いた
- タイミング力
- 考えているビジネスが成り立つための要因をブレイクダウンできる
- その要因が取り除かれる仮説を立てることができる
- *この辺りは超予測力を読むといいかも
- *華々しい成功の陰には、往々にして地味で苦しい待機期間が隠れている
- 学習能力
- 新しいことにアレルギーを下げられるか?
- 学習効率(決められた時間に能力をあげる)をあげることができるか?
- 辛い時期でも続けられるか?
- 仮説構築能力
- (上の能力を省いた上で)効率的な仮説構築能力のために、過去の事例をストックできるか?
- それをアナロジーとして参入業界に利用できるか?
- タイミングとマーケットに対する仮説を構築できるか?
- 観察から未来を洞察することができるか?
- それを検証できるか?
- 食える能力
- 一人で放り出されても月15万円を月の半分で稼ぐことができるか?
- そのための能力
- 仕事をくれる人
- 検証能力・素早く回せる能力
- 仮説に対して正しい検証方法を都度だすことができるか?
- 自分でプロトタイプをつくることができるか?
- デザイン
- プログラミング
- 何がわかればいいのか、を知る能力
- 売る能力
- あきらめずに続けられるか?(200社ほど)
- 顧客の抱える問題や製品の欠点に向き合い続けるか?
- 投資家的能力
- いけていない会社・業界に気がつくことができるか?
- 過小評価されている領域にきがつくことができるか?
- コンセプト表現能力
- コンセプトを表現の微妙な差異に落とし込むことができるか
- マネジメント
- 適材適所に人材を配置できるか?
- そもそも集められるのか?
- 人柄
- 熱
- 必要となる人材を巻き込める
- とくに、年長者。その業界に詳しく、メンターになってくれる人
- 自分とは正反対の人、自分に手厳しく言ってくれる人を巻き込む
- 胆力
- どれくらいの期間、ワーストシナリオを耐えることができるか
- 何度も再起すること(ビリオネアの94%は二つ目の事業で成功している)
- 決断
- 以下全てを踏まえた上で、生活を絞れるか?
- リソース
- お金
- ソーシャライズ、投資、生活からの不安の払拭。これらのためにはお金はまじで欠かせない。
- 個人の生活費としていくらで生活できるか
- それを何年つづけることができるか
- 人脈
- ある種の、打算なく付き合えるAクラス人材ネットワークにいれる
- インサイダー的一次情報に普段から接することができる環境にいれるのは必須。
- スタートアップ人脈を構築できているか?
- メンターの人脈を作れているか?
- 生産性
- 他のタスクを全て排除して目の前のことに全力で集中する
- 意図的に自分の時間を守る
-
- オペレーションも手を抜かない
- 戦略、販売、契約、流通、顧客体験、全てをデザインする。手を抜かない。
- 製品や業務のデザインを1から見直す。それによって差別化に成功することをも多い。
- イブラヒムのプリペイドのやり方
- 売る経験(営業職でなくてもいいのでうる)
- 堂々とセールストークをする
- 断られてもすぐに立ち上がる。
- ビリオネアの8割は持っている。
- ダイソンですらも営業の重要さを説いている。
- リスクを取れる能力
- 結局これは場数
- リターンを正確かつ定量的に把握できる。
- 確実な収入源を用意する。だからこそかけられる。
- 実際最初は地味な副業をやっている。
- 石油大富豪のブーン・ピケンズは掘削現場のコンサルやったり
- BATNAを人生に応用。取れるリスクを把握しておく。
- そのためのキャパシティを広げる。
*失敗は成功へのステップである*
*ビジネスのリスクを分けて考えると、
- マーケットリスク:その市場が立ち上がるか
- ビジネスモデルリスク:そこで儲かるモデルを作れるか
という二つがある。正直前者は若者有利?瀧本先生曰く、後者はチームなのかも。
組む能力
- 自分とは違う人を受け入れ、協力関係を築き上げる能力