--- tags: 各案件進捗 --- # 2021/04/02各案件進捗 ## LINKS ### 担当 - Aun - Kiow ### 状況 なんとか納品にやり溶けたような気がしますが、あんまり実感がないプロジェクトでした。 他所の不具合はありますが、そんなにアプリには影響の大きいな不具合はないです。 今後の予定はフェーズ2の作業を進める予定です。 - Skelton loadingシステム - Analyticsシステム - パフォーマンス改善、内容は4月5日で打ち合わせ予定 ## 凸版パナソニック冷蔵庫試作 (PNRF) ### 担当 - Draft - Max - Au ### 状況 最新デサインを実装中、新しいデサインには問題点が色々ありますがとりあえずデサインの変更予定はないので、もらったデサイン通りに実装中。 ## LAM DASH (LMDA) ### 担当 - Draft - Au ### 状況 納品完了しましたが、どうやら伊勢さんには量産作業の地獄が始まっているみたいです。 ## メークアップシステムの調査 ### 担当 - Neung - Max ### 状況 新田さんからの報告はこちらになります↓ # 2021/03/30のMTGプチ議事録: ## 議題 ・公開されていたオープンソースが動かないのでもうちょっと 動くか調べてみるという前回からの流れ。 その進捗確認(一応今日を区切りとして進捗状況によっては方向転換を検討する) ## Unityチーム進捗、調査内容 ・役割分担してみてた Max : Nativeチームと同じ状況。うまく動かず現状進捗は何もない。 Rachen : Gitソースのガイドラインを見て0からやろうとしている。 仕様把握がメインなので進捗は現状まだない。 ・Opencvがそもそも動かない ## Nativeチーム進捗、調査内容 ・Android見てみたけど、やっぱり動かない。 オープンソースは長い間メンテナンスされていない ・Opencvがそもそも動かない ※上記オープンソースは全部C++で書かれているもの。 ## 今後の方向性 今のままだとおそらく時間だけ浪費していくことになる。 新たな調査の方向性を考える。 0から作る方針。 それが出来たら各プラットフォームに反映させていく方針に変更。 とりあえず進めるとかだと漠然とするのでマイルストーンを設置して進めていくことに。↓ ### マイルストーン ・なんでもいいからopencvで顔などを検知できるように。(言語は何がいいかちょっと調べてもらう) ・それが出来たらそのロジックを展開する。 ・各Unity, Android, iOSのチームはopenCVを動かせる環境を用意する ## メモ ・Pythonでならライブラリを作れるということ。 ・ios / androidはpythonライブラリを呼び出すことは出来ないけど、 pythonで全部書けばios / Androidアプリが出来るとのこと。 ・どうせ0からやるなら全部何から何まで(各プラットフォームのアプリ開発も)pythonで開発するのはどうか? => ちょっと非現実。仮にUnity用に出来たとしてそこからios, android用にプラグイン作るとかいう流れになった場合、そのプラグインを作るのが大変。Kudanがいい例。Android, iosの開発が終わった後、Unity版が出るのがかなり遅いけど、それはunityプラグインを作るのが相当大変だからと思われる。 ## 次のMTGまでの動き・やること ### ●Unityチーム ・引き続き0からopencvで顔検知出来るプログラムを作る(言語はpython?) ・opencvが動かせるようにする環境を整える ### ●Nativeチーム ・opencvが動かせるようにする環境を整える ## その他 今後は火、木の定例MTGはやめて、開発メンバーだけのデイリーMTG(毎朝)にする。今日は何するか、昨日の進捗はとか。 そして週に1回(水曜日)、週MTGを行い、新田とRainも入って状況確認する 堀口さんには毎週の木曜日MTGで共有
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