# 最終回発表 資料用メモ ## 開発環境 1Qからかわらず 参照 プログラムはC# 一部ClipStudioなどの画像編集アプリケーションを使用 ## 1Qから2Qで実装を行った部分について ### 中間報告からの課題 - 表情の変更をしたい - 表情は1から5のキーで変更ができます。 - エモートボタンが欲しい - エモートはasdfSpaceキーにバインドしており、押すことでアバターが動きます。 - わかる、わからないの集計をしたい - サーバーを設置してカウントすることが難しい - そのため、数字でカウントすることで解決するのではなく、別の方法でアプローチをおこなった。 - 背景にYES or NOの二種類を用意 - 色覚的に賛成か反対かが分かりやすくなるように工夫 ### 1Qからの変更点 - アバターの変更 - vrmファイルがあれば、自分の好きなアバターを表示させることが可能 - アバターは追加するたびにメニューに追加されていくので、一度追加したらそれ以降は再設定はいらない - 最後にアプリケーションを動かしたときのアバターを保存している - アプリケーションの最前面表示 - 下に埋もれてリアクションが取れなくなる問題を解決 - ただし、一度画面をクリックしないとアバターが追従しないので注意 - 背景の変更 - 現在は、私が撮ってきた東工大の教室がデフォルトになっているが、自分の好きな画像にへんこうすることも可能 - メッセージの表示 - アバターファイルが無い時や、画面サイズ以上のサイズに変更しようとした時など、エラーが発生する場合は文字でユーザーに示すように 追加不明 - ヘルプ画面の追加 - どのキーが対応しているのかを表示 - LipSync - 自分の顔の動きに合わせて、アバターの顔が動くように ### デバッグについて - 基本的には、プルリクエスト時に他人がテストをし、バグを報告する形式を取った - 現在は、Unity Testという機能を用いて、コード側で入力と出力の実行テストができるように変更を行った。
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