# オンラインプログラミング講師マッチンサービス まずこちらを確認してみてください。 →[かずきちさんに最初に提示された要件](https://hackmd.io/@72rg5ZuITwqI78OrJnVIOg/HJbUGXjd4) # サービスについて、 プログラミング未経験者向けの、オンライン講師マッチングサービス ## 導入 プログラミングの学習では、無駄な所や分からない所に時間をかけ過ぎないのが大切で、学習環境の良し悪しが「挫折率」と「学習スピード」に関わっていく。 しかし、「独学」より効率的に学べる環境の「プログラミングスクール」では、 「気軽さ」「金額」「自己ペース」という点で、問題があります。 なぜなら、 ・一回契約したら3ヶ月など長期の学習になる。 ・金額が高い。 ・自分の学習スペースが遅い場合ついていけない。 という問題点があり、「挫折」したりそもそも「利用できない」人がいる。 そのため、「少額」で「気軽」に「自分ペースや学習環境」に合わせてプログラミングを効率よく学べる「学習環境」を作る そこで、プログラミングを教えることができる学習者と学習したい人をマッチングする「MENTA」のようなサービスを作る。 ## そもそも?(問題点) しかし、 MENTAは、費用やコースなどがバラバラ過ぎてしまい、良い講師を探すのがとても大変だし初心者にはわからない。 ## なぜなら?(問題の裏付け) なぜなら、 美容師業界などのように、皆が特徴を出そうとするあまり訳の分からないコース名とオプション内容が乱立してしまい、ユーザー側からすると混乱を招いてしまう。 ## だから?(課題) そのため、 「ユーザーが混乱せずに学習環境を選択できるサービスにするべき」だ ## そこで!(改善点、やりたいこと) そこで、 運営側で「コース」と「オプション」を固定し、 ユーザーと講師が「コース」と「オプション」の内容を共有した 秩序あるマッチング環境を実現させたい! ・・・というMENTAよりも使いやすいサービスを作る感じで、 「より学びやすく、より教えやすい。」 という事がこの開発の理念だと思っています。 ## 参考サービス * 家政婦のべアーズ * MENTA * Progate * 出会い系サービス # サービス内容 現在のサービス内容案を確認してみてください。 [サービス内容案](https://hackmd.io/YjxqXsATTjOLV9XFeHRrKQ?view#) # 開発状況 > 案内忘れてたかも。 デザイナーに依頼するワイヤーフレームなどチームで作ってください。 特にトップページが重要なので、どんな文言をどこに配置するのか考えましょう。 トップのヒーローバナーにはキャッチフレーズも必須です。 サイトのデザインテイストも参考になるサイトを決めて渡してもらいます。 それが出来上がったら、デザイナーが参画します。 デザイナーはサイトをデザインして納品するのが役割です。 それを元にフロント部分開発をしてもらいます。 現場の仕事の流れと全く一緒ですね。 フロントはデザイン決まらないと進められないのでその間にバックの部分や画面をとりあえず簡素なもので代替して作れるとこまで作ってください。 現在は、WFを作成し、デザイナーのエイエンさんにデザインをして頂きつつ、バック側の実装を同時で進めているところです。 ■ワイヤーフレーム 以下のリンクから確認いただければ! https://xd.adobe.com/view/2b84e25e-22bd-4856-60e6-bcb6636206ba-5db5/ リンクをクリックすると画面が表示されると思います。 ボタンなどをクリックすると画面が遷移できるようになっており、フッター部分をクリックするとサイトマップが確認できます。 また、サイトマップから確認したい画面の文字をクリックするとその画面へと遷移します。 ■バック部分(PHP) Laravelというフレームワークを使用して開発しています。 ■フロント部分 本来では、2月1日にデザインが上がる予定でしたが、 やりとりがうまく行かずデザインが押しているという状況です。 ## 開発スケジュール 現在チームで決めた期限 ・遅くても、3月1日までに、リリースするデザインを決定。 ・3月15日までにローカル環境での開発を完了。 ## 開発の方法など ### ツール * Slack * HackMD * Bitbucket(ソース管理) * Asana(タスク管理) Slack上でのチャットのやり取りが情報交換のメインです。 Bitbucket・Asanaは、全く使ってない感じです。 ・ソース管理:「Bitbucket」の無料プラン ・詳細の共有:「Hackmd」 https://hackmd.io/ ・タスク管理:「Asana」 https://asana.com/ja また、登録して頂いたメールアドレスをSlack上で報告していただければメンバーがグループに招待します!! それと、デザインのツールとしてadobe社のXDを利用していて XDファイルを共有してデザインの確認や修正を行っています。 ですので、XDを利用されていればその登録メールアドレスも教えてください! ファイルのメンバーに追加します! # メモ 追加情報1(9/18)↓ > オッケーです。 一つ追加機能として 「チップ」機能をつけてください。 タクシー配車アプリ「Grab」のようにタクシーを乗った後にタップ一つで3段階の金額の中から「チップ」が簡単に支払えます。 チップ機能を持たせる事で講師側の収益もモチベーションもサービスとしての質も自動的に向上するので、それを加えてもらい、あとは今後参加するデザイナーとやりとりをしてもらうので待っていてください。 金額は無料でまずは集客し、ゆくゆくは20%かつチップは手数料なしという形にしていきます。 追加情報2(10/28)↓ >方向性がブレているようですが、 独自教材でマンツーマンするのであれば今後うちがリリースするKeenWebがあります。 > 今回作ってもらうものはあくまで「オンライン家庭教師」でかつ「コースを固定する」というものです。 > 美容師業界などもそうですが、皆が特徴を出そうとするあまり訳の分からないコース名とオプション内容が乱立するため、ユーザー側からすると混乱を招きます。 > そのため、運営側でコース、オプションを固定する中で講師の方で時間や金額を決めて貰うものです。 > 初心者レベル内容を教える場合、その大筋は決まったものしかないので、各講師に任せてしまいます。(コースやオプションがどの程度のものを指すのかはユーザー、講師に共有する必要はあります) > 追加情報3(11/18)↓ > 講師の方で最初の一回は無料に出来る様にしてください。 講師がどんな人か合うか合わないかもわからないしレビューもサービス初期の段階で何もないのに買う決断をする人は稀です。 「お試し」が出来ないとなので1回目のレッスンは無料に出来るようにしてください。 あとコースはどういった考えでこの3つを選びましたか? MENTAの講師のコースは色々確認した上でこの3つにまとめた方がいいと思ったわけでしょうか? 言語を教えるとかもっと小分けにするわけではなく、ある程度デカイパッケージ商品にしてしまうのでしょうか? 使用言語については、PHPに限定する必要はないですね、このサービスとして取引額と取引数で売上が決まります。 なので、範囲狭めすぎると取引自体少なくなります。railsやrubyやgoなり色々な言語を扱ってください。 ## メモ1 複数人開発では、下記の状態になっている事が必須です。 > 1.Gitサービス(今回だとBitbucket)とSourceTree(Git用のGUI管理ツール)を使って、各メンバーがソース管理ができるようにしておく > 2.それぞれの技術スキルを共有し、誰がどこまで出来そうか(頑張ったらどこまでやれそうか)を把握しておく > 3.それぞれの月稼働可能時間と開発にかかる時間を共有しておく > 4.何の技術を使うか出来るだけ決めておく(フレームワーク使うのか、何を使うのかなど) > 5.担当を決めておく(皆でフロントもバックエンドもやるのか、フロントとバックを分けるのかなど業務分担方法) > 今後こちらが出すざっくりとした要件から、 > 1.要件詰め(ビジネス部分=サービスとしての部分) > 2.要件詰め(そのサービスにはどんな機能が必要なのかというサービスの機能部分) > 3.タスクの洗い出し(タスク分割) > をやってもらいます。 タスクの洗い出しは機能単位(ユーザー登録機能など)やもっと細かく分割しても構いません。 なので、 > 1.全量としてタスクがまずどれくらいあるのか > 2.各タスクを誰がいつまでに終わらせるのか > 3.それぞれ仕掛かっているタスクはどれか、タスクの進捗具合はどうか > 4.全体としていつ完成するのか(この進み具合でいつ頃完成見込みか) > > を常に全体が把握できる環境を開発前から整えておきましょう。 ## メモ3(9/25) 案内忘れてたかも。 デザイナーに依頼するワイヤーフレームなどチームで作ってください。 特にトップページが重要なので、どんな文言をどこに配置するのか考えましょう。 トップのヒーローバナーにはキャッチフレーズも必須です。 サイトのデザインテイストも参考になるサイトを決めて渡してもらいます。 それが出来上がったら、デザイナーが参画します。 デザイナーはサイトをデザインして納品するのが役割です。 それを元にフロント部分開発をしてもらいます。 現場の仕事の流れと全く一緒ですね。 フロントはデザイン決まらないと進められないのでその間にバックの部分や画面をとりあえず簡素なもので代替して作れるとこまで作ってください。
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