# 2020/10/27 輪講 ## 小林さん ### 進捗 #### 質問 6ページ ・特徴量の次元数を増やしてる 精度がそんなにかわってないけどそういうものなのですか? 次元数を増やしすぎると学習が上手くいかない場合があるので上限のラインはこのぐらいかなという感じです \\ 7ページ ・3枚だけで分類だと精度が甘くなりそう 3枚程度が一番実用的なユーザーの負担のラインだから ・「明るい」が全部0だったりしてそういうのも大丈夫なのかなと 1枚の画像で全部の項目がばらつくってことはあんまりない 3枚で分類するわけなので、ある程度評価項目のばらつきを考慮した画像選びが大事だと思っています \\ 5ページ ・nDCGの意味 評価の検索結果の要素数 @1なら検索結果での1こめだけ @5なら検索結果での5個目まで のような感じです \\ #### コメント 4ページ目 慣性空間を作る CCA 線形? 線形なのが影響して相関が上手く取れてないのかも? ### 進捗 #### 質問、コメント 3章のタイトルに対して4章のタイトルが具体的になっている、かつ項目が似ているので 3章のタイトルについてもう少し具体的にかけるといいのかなとおもいました 5章 5.2の文章量に対して5.3と5.4の文章量が小さくなりすぎるかなと思いました 3.2節 関連研究には触れない? 範囲が広くなっちゃうので入れてはいなかった 3.3が ~~画像検索なのが、他の3章の部分が慣性検索について言っているので急に変わるな~って思いました 字の並び #### 先生のコメント タイトルではマルチモーダル深層学習だったのにマルチモーダル学習になってる 卒論やM1でやったことがあんまり入ってない気がするので、修論だったらある程度圧縮して全部入れたほうが良いと思います 5.1で印象データセットになってますけどここは印象でいいのかな →感性にします 4章のタイトルで検索手法ってところがみえてるのに4.1や4.2のタイトルで検索手法みたいなところがみえてこない 3章4章で手法 5章で実験 5.5章が色んな種類の結果を並べるような気がしてまとめるのが大変そう それぞれの章で結果を述べてみて、章が進むに従って精度があがると良いかもしれないですね 3.1 提案手法を説明するのと同時に実際の使われ方を説明するんですか? #### 連絡 修論の審査の方で、印鑑のほうが必要になるかどうか不明ですので各自確認しておいてください 目次案の発表は今日発表したものを参考にしてください 2章あたりで関連研究について書いて、 3,4章で手法について書いて、 5章くらいで実験を行うのがオーソドックスなものとなっています
×
Sign in
Email
Password
Forgot password
or
By clicking below, you agree to our
terms of service
.
Sign in via Facebook
Sign in via Twitter
Sign in via GitHub
Sign in via Dropbox
Sign in with Wallet
Wallet (
)
Connect another wallet
New to HackMD?
Sign up