# 10 27 輪講 -- 海林さん -- コメント 岡崎さん 2p 目的・・・証明差や個人差を考慮したもの? 2,3行目が目的 照明条件であったり環境については 任意の照明条件での研究と比較しているので、そこについては考慮してないかも どのように生かされるのか PowerPoint等で発表している色を任意のタイプの人が識別できないのであれば この色は使うべきではないように考える 3p 2のところに1から立方体を生成 RGBの立方体? 尺度が違う? R・G・Bでしきい値の範囲がそれぞれ違うと思うんですけど、そこから立方体を作ると直方体になると思うんですけど 直方体ってことですか? 楕円体って言っているので直方体なのかなと 64色も必要? いくつかのパターンを試していて、RGB色空間をn分割したパターンを出していて 良かったのが64だから 6p 色空間はLUV?→RGBでだしている ・先生 5p 灰色っていうのは5ページのLuv色空間 図aはどういうふうに切り取った画像? Luvと混色線を同時に説明できるといいなと思って見つけてきた画像 3種類の混色線ってどう設定されているのか 色覚多様性の赤・青・緑の3種類 三種類の色覚多様性の人がいるとして、一型の人であれば一型の人用の混色線 その人の識別閾値を計算? 三種類分一つのモデルに対してもとめている キャリブレーションするのは個人だけど 色知覚の個人差というか、それぞれについてまとめて計測する 6点が求められるような楕円を最初に計測する 混色線が一点に交わる点っていうのが膨大な実験で出てる 基準色とは 灰色・・・118118118 色によって識別できるか出来ないかみたいなのができるといいと思うんですが そういう議論については 本来のその人のMACADAMの楕円とそれぞれの楕円でどれくらい違うか というのを実験してるのが10ページ どの色の周辺で実験をするのかで違いが出ると思うので、それを議論するべきな気がする